プロジェクターを買うなら明るさ(輝度)だけ見れれば良い✨理由を徹底解説😄これであなたもプロジェクター通✨
本ページはプロモーションを含みます。
感謝向上太郎です😄
今回はわたしの大大大好きなプロジェクターの記事✨
ホームプロジェクターの進化が止まりませんが、
どのプロジェクターが良いのか分からない人が大半です💧
ムードライト付きのモバイルバッテリー内蔵プロジェクター✨
【Aladdin Poca Laser】(輝度は550ANSIルーメ😄)
ちなみに投影映像はこんな感じ😄
⇩
昼に照明を消して60㌅程度で投影✨小型プロジェクターで550ANSIルーメンはかなりの高輝度😆他のスペックも高いですよ✨(レーザー光源・BT.2020 110%の色域など✨)
YouTubeなどでプロジェクターについて調べることはできますが「じっさいに見ないと投影映像は分からない」です😅
プロジェクターはテレビとは違い、
使う場所や環境によって投影映像が大きく変わります💧
(部屋の明るさや投影する壁や距離など😅)
そこで今回の記事は、
プロジェクター選びは「ここだけ見れば良い!!」
っていう最強のプロジェクターの目利きを教えます😆
(素人でも安心✨)
この記事を見ればプロジェクターに詳しくなくても失敗せずに買うことができますよ😍
さっそくですが、
プロジェクターを買うときに見るところは・・・
明るさ(輝度)✨️
高輝度のプロジェクターで大画面ゲーム✨
WANBO T2 Ultra✨
明るさ(輝度)は500ANSIルーメ✨小型でこの輝度は使い勝手最高です😄
投影映像のサイズは50㌅程度✨
天井投影も簡単😄500ANSIルーメンなら真っ暗じゃなくても綺麗に天井投影できますよ✨
明るさ(輝度)だけ見ればあとのスペックは気にしなくて大丈夫です😆
これから詳しく説明します✨
説明内容は・・・
「なぜ明るさ(輝度)を見れば良いのか」を先に話してから
「明るさ選びの注意点」を言いますね😄
(輝度によっての投影映像の違いなども画像と動画で説明しますよ✨)
前提として、
プロジェクターの種類「単焦点」「超単焦点」「スタンド付き」「モバイルバッテリー付き」のタイプや外観のデザインは明るさ(輝度)とは関係ないので「タイプ」と「デザイン」は自分にあうものを選んでくださいね✨️
(今回はプロジェクターの性能の話ですよ😄)
目次(見たいところをクリック)
プロジェクター選びで明るさ(輝度)だけ見れば言い理由✨️(明るさですべてが決まる😍)
XGIMI HORIZON 20 Proなら明るい環境でも大画面が楽しめる😆
近年、
プロジェクターの進化がすごくさまざまな機能や性能がアップしています✨️
プロジェクターの進化と言えば、
- 解像度(フルHD・4K)
- フォーカス機能
- 台形補正(レンズシフトなど)
- 光源(RGB 3色レーザー・LED・水銀ランプ)
- 色域範囲(BT.2020・DCI-P3など)
- コントラスト比
- 低遅延(VRR・ALLMなど)
- 音響(出力ワット数・Dolby Atmosなど)
- 映像規格(Dolby VISION・IMAX ENHANCEDなど)
その中でも、
明るさ(輝度)は数年前では考えられないくらい向上しました😄
(明るさ(輝度)の向上と共に他のスペックも上がってるって感じです✨)
まさに、
プロジェクターの進化は明るさ(輝度)の進化✨️
新しいプロジェクターほど高輝度になっています✨️
逆に言えば、
高輝度のプロジェクターを選べばその他のスペックも一緒についてくるって感じ😆
まさにプロジェクターにとって明るさは
「正義」✨️
※今回は明るさ(輝度)以外のスペックのことは言いませんが詳しく知りたい人はわたしの他の記事も見て下さいね😄
明るさ(輝度)単位の種類について✨(多いので気をつけて😄)
2500ANSIルーメと最高のスクリーンでこの明るさ✨
(超短焦点プロジェクター【Aladdin Marca Max】)
プロジェクターの明るさ(輝度)の単位はおもに、
- ルーメン
- ANSIルーメン
- ISOルーメン
この3つが主流です✨️
(CVIAルーメンもありますがあまり使われていませんよ!)
CVIAルーメンとは、
プロジェクターのあいまいな明るさ表記を無くすために2023年に中国で考えられた新しい規格✨
単位の中では一番新しい規格なので信用できますよ😆
でも、CVIAルーメン表記のプロジェクターは少ないです💦
この中で一番注意してほしいのがルーメン表記のプロジェクターです💦
ルーメンはプロジェクター自体の光源の数値💧
そのため数字は大きくなりやすいです😅
10000ルーメンや25000ルーメンなどあり、
「めちゃくちゃ明るそう😆」って思ってもじっさいは明るくないです💧
プロジェクターは壁やスクリーンに投影された明るさ(輝度)が重要です✨
25000LM(ルーメン)✨めちゃくちゃ明るいと思うけどじっさいは・・・💧
しかも価格は、
セールで6,599円💧
こんなに安いのに高輝度って絶対にありえないですよ😅
ANSIルーメやISOルーメンは、
壁やスクリーンへの投影映像を分割して各々の明るさの測定をした値の平均値です😄(ISOルーメンはANSIルーメよりもより細かく測定しています✨)
でも、
最近は格安中華プロジェクターでもANSIルーメ表記のプロジェクターが増えました💦
(ルーメン表記のプロジェクターでは売れなくなったらからANSIルーメに変えたんでしょうね😅)
1400ANSIルーメ✨
なかなか良い明るさなんですが・・・
タイムセールで12,999円✨
参考価格でも21,665円✨
はっきり言って1400ANSIルーメでこの価格もおかしいです😅
ガジェット系ブランド代表格のAnker✨
大人気プロジェクターブランドの1つ、
Anker Nebula Cosmos😆
このプロジェクターの明るさ(輝度)と価格は・・・?
- 明るさ(輝度)・・・810ANSIルーメ✨
- 価格 ・・・79,000円✨
これが、
明るさ(輝度)と価格の一般的なバランスと考えて下さい😊
(※正確に言うともう少し低価格で高輝度のプロジェクターもありますよ✨Ankerはブランド力が高いのである程度高額でも売れるんですよね😅)
明るさ(輝度)の違いとその他のスペック比較✨️(有名ブランドプロジェクター😍)
XGIMI HORIZN S MaxとAnker Nebula Cosmos✨
わたしの持っているプロジェクターで明るさ(輝度)の違いとその他のスペックも比較してみます😄
どっちのプロジェクターも人気ブランドの代表作と言えるおすすめのプロジェクターです😆(NEBULA Cosmosは5年以上前に発売したかなり古いプロジェクターですよ😅)
比較するプロジェクターは、
- Anker NEBULA Cosmos✨️
- XGIMI HORIZON S Max✨️
明るさ(輝度)の違いは、
- Anker NEBULA Cosmos: 810ANSIルーメン✨️
- XGIMI HORIZON S Max: 3100ISOルーメン✨️
明るさ(輝度)以外のスッペクは下で確認してくださいね😄
明るさ(輝度)が高いとその他のスペックも高いなのが分かります✨
(価格もかなり高いですが・・・💧)
| 製品名 | Anker Nebula Cosmos | XGIMI HORIZN S Max |
| ブランド | Anker(アンカー) | XGIMI(エクスジミー) |
| 価格 | 89,990円 | 329,800円 |
| サイズ | 28.9 x 19.8 x 8.8㎝ | 23.4×27.3×17.4㎝ |
| 重さ | 2㎏ | 4.81㎏ |
| OS | Android TV 9.0 | Android TV 11.0 |
| 明るさ | 810ANSIルーメ | 3100ISOルーメン |
| 解像度 | フルHD (1920 x 1080ピクセル) |
4k (3840 x 2160ピクセル) |
| ディスプレイ技術 | DLP | DLP |
| 光源 | LED | デュアルライト2.0テクノロジー(トリプルレーザー+LED) |
| ランプ寿命 | 約30000時間 | 約20000時間 |
| 映像補正機能 | オートフォーカス・自動台形補正・壁色対応 | オートフォーカス・自動台形補正(シームレス)・障害物回避・スクリーンアジャスト・壁色適応・インテリジェント保護・ビックスクリーンモード |
| MEMC(モーション補正技術) | 記載なし | 対応 |
| 色域カバー率 | 記載なし | BT.2020 110% |
| コントラスト比 | 記載なし | ダイナミック1000000:1 |
| サポートフォーマット(映像) | HDR10 | HDR10・Doliby Vision |
| サポートフォーマット(音響) | Dolbyオーディオ対応 | DTS-Virtual:X・Doldy Audio・Dolby Digita・Dolby Digital Pus・Dolby Atmos・IMAX ENHANCED |
| 接続端子 | HDMI×2(eARC)×1 USB×2 DC x 1 | HDMI(eARC)×1 USB×2 DC x 1 |
| 最大投影サイズ | 最大120㌅ | 最大200㌅ |
| スピーカー | 10W×2基 | 12W×2基 (harman/kardon製) |
| 遅延(ゲームモード) | 対応(数値での記載なし) | ≦20ミリ秒 (低遅延) |
| CPU | クアッドコア A55 Chipset | Cortex-A55 |
| GPU | Mali G31 | Mali-G52 |
| RAM | 2GB | 2GB |
| ストレージ | 記載なし | 64GB |
ちなみに明るさの違いはこんな感じ😄
左➩XGIMI HORIZN S Max(3100ISOルーメン✨)
右➩Anker Nebula Cosmos(810ANSIルーメ✨)
投影映像は60㌅程度✨照明は全灯です😊
投影映像を比べると明るさ(輝度)の違いが良く分かります✨
動画でも確認してください✨️
XGIMI HORIZN S MaxとAnker Nebula Cosmosを4k映像の比較動画✨照明をオン・オフして環境の変化での明るさの違いも分かります😄(3100ISOルーメンの高輝度は照明に関係ないさすがの映像美✨)
次は、
投影映像を近くで撮影して映像(輝度)の違いを見てください😄
XGIMI HORIZN S MaxとAnker Nebula Cosmosの投影映像を近づいて撮影しています✨輝度が高いと色彩がはっきりするのでコントラストも分かりやすく映像にしまりが出ますよ😆
プロジェクター選びに輝度を選択する注意点💧(自分の使いからからですよ😄)
プロジェクター選びで輝度だけ見れば良いですが最後に注意点を言います💦
それは、
プロジェクターで「何をしたいか」をちゃんと決めてからプロジェクターを選ぶってことです✨️
例えば、
就寝前の暗い環境でのみプロジェクターを使うのに高輝度(ハイスペック)のプロジェクターはいりません!!(4K・Dolby VISIONなどの最高の映像がみたいなら別ですが・・・😆)
高輝度のプロジェクターを買うと高いだけの宝の持ち腐れになってしまします✨️
だからこそ買う前に
決めることは、
「プロジェクターを使って、いつ・どこで・何を・どのくらいの大きさの投影映像を見るか!!」
これを決めたうえで、
自分の使い方にあった明るさ(輝度)のプロジェクターを選んでくださいね😄
以上で今回の記事は以上になります✨
プロジェクターはわたしのロマンです😍
プロジェクターは一家に一台は絶対に欲しい・・・2~3台は絶対に欲しいです✨
手軽に大画面や天井投影できるプロジェクターは最高ですよ😆
今日もプロジェクターに感謝です✨
