AWOL Valerion Pro 2✨マニアが喜び初心者にも使いやすい超ハイスペックプロジェクター😍
本ページはプロモーションを含みます。
感謝向上太郎です😄
ホームプロジェクターの進化は数年で飛躍的に伸びました✨
夢のホームシアターが簡単に実現します😆
そんな中で今回は、
注目のプロジェクターブランドを紹介します😄
(※今一番気になるプロジェクターブランドです!!)
AWOL Valerion Pro 2✨
今回紹介するプロジェクターブランド「Valerion」のことを先に紹介しますね😄
Valerionとは
2024年に設立されたAWOL Visonのプレミアム・サブブランド✨
(AWOL Visonはアメリカのフロリダ州に拠点を置く高級4Kホームプロジェクターブランド😍)
AWOL Visionの先進的なRGBレーザー技術と精密設計されたレンズシステムを導入することで、究極のシネマ体験を提供するホームシネマプロジェクターのリーディングブランド✨
クラウドファンディングのMakuakeでは応援購入額2億円を達成😄(アメリカのクラウドファンディングでは16億円を突破しました✨)
※Valerionは2026年6月1日からブランド名が、
「Valerion」から「AWOL Valerion」に生まれ変わりましたよ😄(今後のブランド展開が楽しみです✨)
AWOL Valerion Pro 2は、
AWOL Valerionの中でも代表作と言える超ハイスペックプロジェクターです✨
- 高輝度・高解像✨
- 広範囲の色域✨
- 真の黒を実現するコントラスト✨
- IMAX Enhancedをはじめとするさまざまなサポートフォーマット✨
- ゲーミングプロジェクター並みの超低遅延✨
- 正確な映像補正能(光学ズーム搭載)✨
- Google TV搭載✨
もっともっと凄いところがありますが、
とくに映画館並みの投影映像は圧巻です😍
(部屋を暗くすると映画館以上です✨わたしの主観😄)
AWOL Valerion Pro 2と一緒にValerionのALRスクリーンも紹介しますよ😄
このスクリーンもめちゃくちゃ凄い✨
環境光の影響を限りなく下げて映像美をさらなる高みの世界に導いてくれます😍
こんな超ハイスペックプロジェクターだと、
プロジェクター初心者には「敷居が高い」って思いがちですがAWOL Valerion Pro 2は初心者でもめちゃくちゃ使いやすい設計・性能・機能になっています😄
これから、
AWOL Valerion Pro 2のことを画像と動画で詳しく説明します😆
(注意点も言うので最後まで見てくださいね✨️)
目次(見たいところをクリック)
AWOL Valerion Pro 2の製品概要
ここでは、
AWOL Valerion Pro 2の詳細情報(スペック)と外観の話しをしますよ😄
AWOL Valerion Pro 2の詳細情報(スペック)✨
| 製品名 | AWOL Valerion Pro 2 |
|---|---|
| ブランド | AWOL Valerion |
| 価格 | 419,800円(セールやクーポンなどあり) |
| カラー | エレガントグレー |
| タイプ | 4Kプロジェクター |
| サイズ(高さ x 幅 x 奥行) | 18.5cm×26cm×21.6cm |
| 重さ | 7kg |
| 解像度 | 4k(3840 x 2160ピクセル) |
| 輝度(明るさ) | 3000ISOルーメン |
| 光源 | RGBトリプルレーザー |
| ディスプレイ技術 | DLP |
| 色域 | 110% REC 2020 |
| コントラスト比 | EBL搭載時 15,000:1 |
| アスペクト比 | 4:3 16:9 21:9 32:9 |
| OS | Google TV |
| サポートフォーマット |
Dolby Vision・IMAX Enhanced・HDR10+
|
| FPS |
24FPS 48FPS
|
| Active3D |
あり
|
| ISF認証 |
あり
|
| 投影サイズ | 40~300㌅ |
| 映像補正機能 | 自動台形補正・オートフォーカス・自動スクリーン調整・障害物自動回避・アイプロテクション・光学ズーム |
| スピーカー | 2 × 12W DTS Virtual:X |
| サポートオーディオ | DTS Virtual:X・Dolby Atmos・DTS-HD・Dolby Audio・Dolby Digital (DD)・Dolby Digital Plus (DD+) |
| 遅延 | 1080P@240Hzで4ms 1080P@120Hzで8ms 4K@60Hzで15ms |
| ALLM機能 | あり |
| ダークディテール | あり |
| ワイヤレスミラーリング | Airplay 2・Chromacast・Miracast |
| Wi-Fi規格 | Wi‑Fi 6e |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.2 |
| 接続端子 | 入力:DC・HDMI×3(eARC×1)・USB3.0・USB2.0・LAN 出力:オプティカル・オーディオ |
| 騒音(ファンノイズ) | 28㏈ |
| チップセット | AI-SoC MT9618 |
| RAM | 4GB |
| ROM | 128GB |
| 電源供給 | 180W |
| レーザー寿命 | 25,000時間以上 |
| パッケージ内容 | 本体・電源プラグ・リモコン ・単四電池 x2・クリーニングクロス・取扱説明書・延長保証申請カード(開封ガイド) |
AWOL Valerion Pro 2の良いところは赤字にしています✨
AWOL Valerion Pro 2の外観😄(これぞ高級感✨)
AWOL Valerion Pro 2の箱✨
光り輝くAWOL Valerion Pro 2の投射光がめちゃくちゃかっこいいです😆
Valerionのロゴとマークがこれまたかっこいい✨
箱の天面のデザインにもマークがデザインになっています😄
AWOL Valerion Pro 2の映像美の期待があふれる綺麗な配色✨
内蔵OSやサポートフォーマット✨
これを見るだけでAWOL Valerion Pro 2の凄さがわかります😍
最大300㌅投影✨
ホームシアターのレベルを超える投影サイズ😆
箱のなかには・・・
専用ケース✨
発泡スチロール素材ですがカラーや質感はアタッシュケースにも見えます😆
(持ち運びや収納に便利✨)
ロックを解錠してオープン✨
専用ケースだけあって綺麗に収納されています😄
AWOL Valerion Pro 2本体を早く見たいですが先に付属品を紹介します✨
AWOL Valerion Pro 2のパッケージ内容は、
(本体・電源プラグ・リモコン ・単四電池 x2・クリーニングクロス・取扱説明書・延長保証申請カード)
専用ケースからの取り出し方法のガイドカード✨
裏面は・・・
延長保証✨(最大2年間の保証期間に😆)
取扱説明書✨
(取説の表紙もかっこいい😍)
裏面には箱と同じデザイン😆
この取扱説明書が凄い✨
大きくて、
厚い✨

日本語だけで26ページもあります😄(そりゃ分厚くなりますね✨)
取扱説明書の内容はめちゃくちゃ丁寧でしかもカラー✨(カラーってめずらしいです😄)
クリーナークロス✨
(クロスにもValerionのロゴがうれしい😄)
電源アダプター✨
ハイスペックなのに小さいアダプターはすごい😆
(他社のプロジェクターにはお弁当箱くらい大きいアダプターもありますよ💧)
スリットのデザイン✨(このデザインは排熱にも役立ちます😄)
ここにもValerionのロゴと180W✨
(電源アダプターにまであるってかなりめずらしいですよ😄)
AWOL Valerion Pro 2に送る電圧は20V✨
プロジェクターの電気代について😄
AWOL Valerion Pro 2の電気代は、
180Wの電量で20Vの電圧だと1時間の電気代は約4.5円✨
(※1kWhあたりの電気代が約25円の場合)
プロジェクターは電気代が高いイメージがありますが大型テレビよりも安い✨(4K有機ELテレビ65Ⅴ型だと1時間で約17円以上しますよ💧)
ケーブルの長さは180cm✨
AWOL Valerion Pro 2のリモコン✨
全体が金属で高級感があります😍
リモコンはボタンが豊富✨
音声操作やダイレクトボタンなどいろいろあります😄
(※リモコンのことはあとで詳しく説明しますね😊)
Valerionのロゴもちゃんとあります😍
やっと、
AWOL Valerion Pro 2の外観です✨
最初は保護の袋に入っています✨
AWOL Valerion Pro 2✨
光沢があり外観だけで超ハイスペックプロジェクターってわかります😍
光沢が凄いのでわたしが映り込んでいます💧
サイズ:18.5cm×26cm×21.6cm
重さ:7㎏
青や緑がはいったようなグレーの筐体カラーがめちゃくちゃかっこいいです😆
ターンテーブルにのせてみると、高級感が半端ないです😆
正面のレンズの横にあるのは台形補正などに使うセンサーです✨
(ここを汚したり前に物がないようにして下さいね😊)
最高映像を投影するレンズ✨
レンズ上の表記には、
解像度4K・Valerion独自の映像エンジン・3000ISOルーメン・光学ズームと書かれています😆(これを見ればこのレンズの凄さが伝わります✨)
ブランドロゴと製品名はここにあります✨
側面の金属はスリットデザイン✨
側面は排熱(左側)や吸気口(右側)になります😄
(プロジェクターの熱を効率的に排熱できるデザインです✨)
天面も側面と同じスリットデザイン✨
天面には・・・
インジケーターとGoogleアシスタントのボタン✨
(2つの黒い穴はマイクですよ😄)
通電するとインジケーターが光ります✨
このボタンを横にスライドすれば本体でもGoogleアシスタントが使えます✨
背面✨
背面にもValerion✨
背面の下には・・・
接続端子があります😄
端子は左から、
電源ポート⇒オプティカル⇒USB3.0・USB2.0⇒HDMI×3(eARC×1)⇒オーディオ⇒LAN⇒電源ボタン
HDMI端子が3つもあるのはうれしいですね😆
USB3.0があります✨
プロジェクターに3.0があるのはめずらしい😆
さすが超ハイスペックプロジェクター✨(USB3.0は青色が目印ですよ😊)
USB3.0とは、
USB2.0よりもデータ転送速度が速く、電力供給能力が高いです✨
(※細かい数字はここでは控えます。詳しく知りたい人は調べて下さいね😄)
ここが磁石になっていますよ😄(ちょうど良い力加減で閉じます。こういう細かいところの作りも高級さを感じます✨)
底面✨
三脚のネジ穴と角度調整ができるスタンド😄
ここが、
開いて角度調整ができます✨
プロジェクタースタンドがなくても角度調整できるのは助かります😍
プロジェクターを使うときに少し角度を付けたいってことはよくあるんです😅
スタンドが無いと雑誌を使っていましたが、
AWOL Valerion Pro 2は使わなくても大丈夫ですね😄
(高級プロジェクターに雑誌はちょっと・・・💧)
AWOL Valerion Pro 2には専用のジンバル機能付きスタンドがあります✨
AWOL Valerion Pro 2専用スタンド✨
スタンドにもValerionのロゴ😄
スタンドも高級感があります😍
360°回転します✨
回転はめちゃくちゃなめらかです😆
さすが専用スタンド✨
素材・配色・デザインがAWOL Valerion Pro 2との相性抜群😍
天井投影も簡単✨
AWOL Valerion Pro 2に装着しても動きがなめらかです😄
無段階の角度調整で使いやすい✨(※わたしのテンションを音楽で表しています😆)
AWOL Valerion Pro 2のリモコン操作✨(リモコンも凄い😍)
AWOL Valerion Pro 2のリモコンは金属素材で高級感があります✨
リモコンの操作ボタンは、
さすが高級プロジェクター✨
ボタンの数が多いです😄
ボタンは多いですが、
ボタンの配置や大きさ・形・素材・アイコン(カラー)の違いなどで押しやすく慣れれば、リモコンを見ずに指の感覚だけでの操作も可能ですよ✨
よく使うボタンは真ん中にあります✨
丸ボタンと四角ボタンが交互になっていることで指の感覚のみでも操作ができます😄
大人気アプリの
「YouTube」「NETFLIX」「prime video」「Disney+」のダイレクトボタンがあるのはめちゃくちゃうれしいです😆
Googleアシスタントで音声操作もできます✨
AWOL Valerion Pro 2のリモコンで音声操作✨
やっぱり音声操作は便利で最強😄
ボタンが光るので暗いところでも不自由なく使えますよ😄
光るボタンと光量がちょうど良い✨
暗いとこで光量が強いと眩しすぎたり投影映像の邪魔になるので・・・💧
リモコンで一番良いと思ったのが、
「メニューボタン」✨
AWOL Valerion Pro 2のはハイエンドモデルのプロジェクターなので映像調整などの設定がめちゃくちゃ多い💦
設定が多いと設定したい項目を探すのに時間がかかったりしますが、
メニューボタンから自分が変更したい設定にすぐにアクセスできます😆
また、
メニューボタンはよく使う設定項目を前に持ってくるなどのカスタマイズができるのもうれしい✨
さらに、
設定変更は映像の変化を確認しながらできるので違いが分かりやすくて自分好みの映像に変更しやすい😄(※映像設定の変更はあとで詳しくいますね✨)
これがメニューボタン✨
メニューボタンを押すと映像の下部に設定項目が表示されます✨
AWOL Valerion Pro 2のメニューボタンの動画✨設定項目の追加や前列への移動など自分好みにカスタマイズできます😆
よく使う「輝度調整」「オートフォーカス」「映像メニュー」「音声メニュー」を前列に配置しています✨
AWOL Valerion Pro 2のリモコンのことをいろいろと言いましたが使って良かったのがレスポンスの早さ✨
AWOL Valerion Pro 2のROMストレージが128GBのおかげだと思いますがサクサク動くのでノンストレス😆
AWOL Valerion Pro 2のリモコン操作の動画✨(※照明は全灯で65㌅投影)
すべてのボタンが素早く反応します😄
「Valerion 100インチ フレネル ALR プロジェクタースクリーン」✨(輝度を向上させる凄いスクリーン😍)
このスクリーンも超ハイスペック✨
今回は、
AWOL Valerion Pro 2の紹介にともなって専用のスクリーンのことも言いますね😄
「Valerion 100インチ フレネル ALR プロジェクタースクリーン」✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの特徴は、
- プロジェクター輝度をリアルに再現✨
- グレースクリーンが凄い✨
- ベゼルが細い✨
- Valerion以外のプロジェクターでもOK✨
詳しく説明しますね😄
プロジェクター輝度をリアルに再現✨(違いに驚きます😍)
比較したら本当に凄いですよ😍
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの最大の特徴は、
ALR✨
「Ambient Light Rejection(耐外光)」
ALRとは
「Ambient Light Rejection(耐外光)」の略称
照明や太陽光の光を反射せずに吸収・散乱します✨
プロジェクターの光のみを正確に反射する構造でプロジェクターの輝度を損なわずに忠実に投影映像に反映されます😆
上からの光には反応せずに正面(下)からの光(プロジェクター光)には強く反応します✨
驚きの8層構造✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは、
8層光学構造によるフレネル光反射設計により外光の干渉を効果的に抑えてより鮮明な画像を実現します😄
なんと、
環境光(照明・太陽)を85%もカット✨
下や前からの光は綺麗に反射されます✨
上からの光の反射はかなり抑えられています😆
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの光の反射の違いを動画でも確認してください😄(上からの光がかなり小さくなっているのが分かります✨)
さらに、
ピークゲインは1.8㏈😆
ゲインとは
ゲインとはスクリーンがプロジェクターの光を反射させる特性を数値化したものです✨
標準白板(完全拡散板)と言われる酸化マグネシウムの白板に光を当てた輝度を標準(1.0ゲイン)となります😄
ピークゲインはそのスクリーンで一番反射の輝度が高い数値✨(視聴角度でゲインの数値はかわります。)
(スクリーンゲインが高いほど光の反射が良く明るいスクリーンといえますよ✨)
※ハーフゲインなど言うとかなりややこしい話になるので今はここまでの説明にしますね😅
難しい話になりましたが💧
とにかくValerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは反射輝度が高く・視聴角度も広い✨
プロジェクターにとっては最高のスクリーンです😆
横から見ても投影映像が綺麗に視認できているのが分かります😄
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンならどの角度から見てもAWOL Valerion Pro 2の映像美を体験できます😍(色彩の豊かさや色合いの再現性、髪の毛が1本1本わかる解像度、どこから見ても綺麗すぎて有機ELテレビと間違えてします映像の綺麗さ✨)
照明全灯でこの投影映像って💦
はっきり言ってプロジェクターの映像に見えませんね😆
プロジェクターにとっては環境光は絶対悪💦
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは悪をやつけるヒーローです😍
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンなら環境光を85%カットなので照明のオン・オフでも投影映像は変わらないです😆ここまで照明の影響をうけないのは本当に凄いです✨
グレースクリーンが凄い✨(視野角度と黒の鮮明さ向上😄)
グレースクリーン✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは、
一般的なホワイトスクリーンではなくグレースクリーンです✨
「スクリーンって白じゃないの?」って思われますが、
グレーやブラックのスクリーンもありますよ😄
グレースクリーンによって、
いわゆる「黒浮き」を抑制しプロジェクターが苦手な黒の表現がより深くより鮮明に表現ができます✨
しかも、
視野角も広くスクリーンから角度のある位置でも鮮明で詳細な画像(動画)の視聴ができます😄
でも、
デメリットもあってグレーに投影するので輝度が低い色域が甘いプロジェクターだと投影映像にスクリーンの色(グレー)の影響がでることもあります💧(※AWOL Valerion Pro 2の超ハイスペックなら何にも問題ないですよ😆)
ベゼルが細い✨(高級感のあるスクリーン😆)
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンを、
壁に設置すれば100㌅スクリーンはなかなかの存在感です😅
でも、
ベゼルの細さや金属の質感が良くさながら大型有機ELテレビって感じで高級感のある外観です✨(スクリーンがグレーなのもかっこいい😄)
ベゼルは1cm✨
大型テレビにも見える✨
スタイリッシュでかっこいいスクリーン😆
(グレースクリーンの壁掛け設置は我ながら惚れ惚れします😍)
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンを使ったじっさいの投影映像✨(百聞は一見に如かず😍見れば凄さが分かります✨)
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンを使った投影映像を見てもらいます✨
ここでは、
ホワイトスクリーンと比較をしてValerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの凄さが見てもらいます😆
(投影映像の違いに驚きますよ✨)
比較するスクリーンは、
TOP・STAR プロジェクタースクリーン✨
(床置き式80㌅)
低価格で使いやすいスクリーンですよ✨
※部屋の照明は全灯です✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーン✨
TOP・STAR プロジェクタースクリーン(80㌅)✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーン✨
TOP・STAR プロジェクタースクリーン(80㌅)✨
スクリーンの半分に投影✨
ここまで投影映像が違うと同じプロジェクターとは思えないですね😄
動画でも違いを確認してください✨
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは全灯の部屋で投影してるとは思えない明るい映像です😍
「Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは鬼に金棒です😆」(※鬼はもちろんAWOL Valerion Pro 2です✨)
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの注意点💧(達成感はありますよ😅)
組み立て画像を見ると簡単そうですが💧
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンは、
凄いスクリーンですが注意点もあります😅
注意点は・・・
組み立て作業💧
組み立てはそこまで難しくないですが1人ですると1時間以上は必要です😅
(不器用なわたしは1時間半かかりました💦)
しかも、
説明書が英語💧
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーンの取扱説明書✨
AWOL Valerion Pro 2の取説と同じでカラーなのはうれしいですが・・・
どこを見ても英語💧
わたしには読めません😅
でも、
YouTubeに日本語の組み立て説明動画があります✨
わたしはこの動画を見て組み立てました✨
それでも時間がかかりましたが💧(しめるネジの数が多いんですよ😅)
1人だとなかなかなので😳
2人で組み立てることを強くおすすめします!!
でも、
1人で組み立てたあとの達成感はかなりのものでしたよ✨
(夜中に「できたぁー!!」と叫んでました😆)
その後の投影映像にも感動✨
AWOL Valerion Pro 2のおすすめポイント😆
自宅で最高体験が約束されます😍
AWOL Valerion Pro 2のおすすめポイントを紹介します✨
おすすめポイントは、
- 高輝度・高解像度✨
- 本物(ハリウッド)の黒を表現✨
- 実物を再現する映像スペック✨
- 超ハイレベルの映像補正✨
- 最強のサポートフォーマット✨
- 超低遅延のゲーム✨
詳しく説明しますね😆
(さすが超ハイスペックプロジェクター✨️)
高輝度の4K映像美(映像の土台です😍)
AWOL Valerion Pro 2の解像度と輝度(明るさ)は、
- 解像度・・・4K (UHD)3840×2160ピクセル✨
- 輝度(明るさ)・・・3000ISOルーメン✨
投影している映像の情報が見れる「信号情報」✨
文句なしの4K(3840×2160P)の解像度✨
4K映像を明るい環境でも大画面で見れる超ハイスペック😆
ちなみに、
AWOL Valerion Pro 2の輝度は3000ISOルーメンですが、
輝度の単位のについて少し説明しますね✨
プロジェクターの明るさの単位はおもに
- ルーメン
- ANSIルーメン
- CVIAルーメン
- ISOルーメン
この4種類になります✨
プロジェクターの輝度は、
カタログ表記とじっさいに使ったときの輝度に違いを感じることが💧「本当にこの輝度なの?」って思ってしまうこともあります😅(明らかにおかしいプロジェクターもありますよ💧)
とくに、
「ルーメン」「ANSIルーメン」表記のプロジェクターではじっさいに使うと輝度が違うと感じることが・・・💧
ISOルーメン表記でおかしいと感じたことは一度もありません✨
ISOルーメンはわたしの中では一番信用できる単位です😆
話をもどしますね😄」
プロジェクターの投影映像の土台は、
解像度と輝度✨
この映像の土台に、
コントラスト比・色域・IMAX ENHANCED・Dolby Visionなどさまざまなものがプラスすることで素晴らしい映像になります😄
AWOL Valerion Pro 2の4K動画✨高輝度・高解像度の映像美は圧巻です😍途中に出てくるトマトが本物のような質感で映像の再現性の高さが分かります✨
解像度が4Kでも輝度が低いと大画面の投影では映像が薄くなります💧(4Kの意味がないことに😅)
逆に、
解像度が低くて輝度が高いと大画面で投影できますが映像の粗さが目立ってしまいます💧
プロジェクターで大画面投影するなら解像度・輝度のバランスが大切になります😄
AWOL Valerion Pro 2の、
4K・3000ISOルーメンは最高のバランスと言えますよ✨
「AWOL Valerion Pro 2は高輝度(4K)・高解像度(3000ISOルーメン)で大画面の映像美は約束されています😆」
プロジェクターが苦手な黒がより深く鮮明に✨(黒でプロジェクターのレベルがわかる😄)
プロジェクターにとって黒の表現は苦手です💧
映画なので暗いシーンがあると、
黒浮きや全体が黒すぎて何も見えないことに😅
でも、
AWOL Valerion Pro 2は、
本物の黒を実現(ハリウッドブラック)する最高の機能があります✨
それは・・・
EBL™(Enhanced Black Level)特許技術✨
EBL™とは、
Enhanced Black Levelの略称✨
独自のアルゴリズムがフレームごとに明暗を分析しリアルタイムで最適化😆
レーザーの輝度を自動制御することで15,000:1のコントラストが飛躍的に高まりDLPプロジェクターとして最高レベルのコントラスト比を実現。
「暗いシーンはより深く」「明るい部分はより鮮明」でシネマ品質を細部まで再現します✨
EBL™の方が黒く鮮明なのが分かります😆
EBL™の技術を詳しく説明すると、
①リアルタイムフレーム解析✨
映画の各フレームを瞬時にスキャンし明るさや暗さを解析😊
②スマートに暗く・明るさをキープ✨
暗いシーンではレーザーの輝度を下げ、ハイライトを明るく保ちながら色カーブを調整😄
③高コントラストで細部まで鮮明✨
最大15,000:1のコントラスト比を実現しあらゆる輝きやきらめきや陰影まで鮮やかに投影😆
「AWOL Valerion Pro 2は特許技術のEBL™で深い黒と鮮明な映像ハリウッドブラックが体験できます😆」
高性能の映像補正機能✨(画質低下しない😄)
AWOL Valerion Pro 2の映像補正機能は、
- オートフォーカス
- 自動台形補正
- オートスクリーンアライメント
- スマート障害物回避
- アイプロテクション
- 光学ズーム
欲しい補正機能は全部入りです✨
(さすが超ハイスペックプロジェクター😄)
AWOL Valerion Pro 2の自動台形補正✨早くて正確😆しかもシームレス!!(自動台形補正はオートフォーカスも同時にしています✨)専用のジンバルスタンドなら天井投影も簡単にできますね😊
しかも、
凄いのが補正の精度😄
他のハイエンドモデルの映像補正機能も同じように精度は良いんですがAWOL Valerion Pro 2を使うとレベルの違いを感じます✨
とくにオートフォーカスの精度が高くてくっきりはっきりと鮮明😍
YouTubeの画面✨
オートフォーカスが苦手な四隅のフォーカスもくっきりはっきりです😄
感謝向上太郎の文字とアイコンも綺麗に投影できています✨
AWOL Valerion Pro 2のフォーカスチェック動画✨どの文字を見ても鮮明です😄(小さい文字も「ぼやける」「つぶれる」ことなくめちゃくちゃ綺麗✨)
さらにうれしいのが光学ズームがあること😆
光学ズームとは、
映像の大きさを変える機能のこと✨
レンズの焦点距離を物理的に変えることで映像の大きさを変更ができます😊デジタルズームと違い画質の劣化がありません✨
AWOL Valerion Pro 2の光学ズームは、
0.9~1.5倍の投射比により4K画質維持しながら狭いスペースや広いスペースにも設置しやすい😆
光学ズームで高画質を維持したまま小さくしたり・・・
大きくできます✨
AWOL Valerion Pro 2の光学レンズ✨0.9~1.5倍の投射比でかなり縮小・拡大ができます😆下端を軸にサイズの変更になるのでスクリーンなどにあわせやすいです✨(※AWOL Valerion Pro 2はオフセット値がないのも設置がしやすいポイントですね😄)
オフセットとは、
レンズ中心から映像の下端までの垂直距離を指します✨(設置時に映像位置を適切に調整するための値です😊)
オフセットがあることで「テーブル置きでは映像が低すぎず」「天吊りでは映像が高すぎない」ように調整できます😆
スクリーンの上下端が床や天井に近すぎず視認性の良い位置に投影可能になりますよ✨
AWOL Valerion Pro 2のオフセット値なら設置がしやすい✨(レンズ中心がちょうど投影映像の下部になりますよ😆)
ここ(赤線)が映像の下部(オフセット)になります✨
オフセットの話しをしてしまいましたが💦
映像補正の話しに戻します✨
台形補正は便利ですが、
台形補正を使うと画質(解像度)の低下原因になります💧(ゲームの遅延にも影響します😅)
台形補正は便利ですが諸刃の剣です💦
でも、
光学ズームは、
「映像の劣化は一切ありません」😍(遅延もありません✨)
ガチでホームシアターしたいなら、
台形補正は使わずに光学ズームでスクリーンや壁にあわせて投影して下さいね✨
わたしは、
Valerion フレネル ALR プロジェクタースクリーに光学ズームで綺麗にあわせました😆
スクリーンに綺麗に投影できています✨
でも、
スクリーンに綺麗にあわせるには繊細な設置位置になるので・・・簡単ではありませんがそれだけの価値があります😍
ティッシュをはさんで高さの微調整をしています💦(見た目は良くないですね😅)
「AWOL Valerion Pro 2の映像補正機能は超ハイレベルで光学ズームで高画質で映像調整ができます😍」
超ハイレベルのサポートフォーマット✨(最高の体験が自宅で😍)
AWOL Valerion Pro 2には映像や音響のサポートフォーマットがめちゃくちゃ充実しています✨
現時点で言えばすべてのフォーマットに対応って感じ😆
AWOL Valerion Pro 2のサポートフォーマットは、
- Dolby Vision
- HDR10+
- Active3D
- Filmmaker Modo
- IMAX Enhanced
- DTS Virtual:X
- Dolby Atmos
最高の映像に必要なものが全部そろっています✨
ここまで多いサポートフォーマットがあるプロジェクターははじめてです😆
(立体音響にも対応なのでAWOL Valerion Pro 2でホームシアターが完成します😆)
AWOL Valerion Pro 2のサポートフォーマットをすべて説明するととても長くなるので、
いくつか説明しますね✨
Filmmaker Modoとは、
映画監督や映像制作の意図した映像(色調・明るさ・アスペクト比など)をそのまま再現する機能です✨
最近のテレビやプロジェクターは映像の設定項目が多くて変更できるは利点ですが、映像を作った人からすれば「この映像はこのくらいの輝度・コントラスト・アスペクト比で見て!!」って思いがあり、その映像が再現できるように映画業界の技術者や作家たちによって開発したのがFilmmaker Modoです😆(好きな監督の映画をFilmmaker Modoで見ると感動がアップします✨)
IMAX Enhansedとは、
映像で有名なIMAX社と音響で知られるDTS社の共同開発したライセンスプログラム✨4K HDRの画質、色彩、音質などが要求する厳格な基準をクリアした製品に与えられるライセンスです😆
(簡単に言うと映画館の映像が家庭でも体験できるように作った規格って感じ✨)
Dolby Visionとは、
製作した映像をデバイスで忠実に再現するために自動で最適な映像にしてくれる機能✨鮮明なカラーとシャープなコントラストや豊かなディテールでHDRの可能性を最大限に引き出してくれますよ😆
Dolby Atmosとは、
立体的な音響を実現する技術✨映像に合わせて上からや後ろから音が聴こえます😆Doldy Digital Plusの上位版✨(上空を舞う飛行機の映像に合わせて飛行機の音が上から聴こえるなど)Atmos対応の映像じゃないと聴こえないですよ😄
DTS Virtual:Xとは、
空間に音を配置する新しい技術✨
音をチャンネルではなく3D空間上の座標に配置することで、音の動きを立体的にコントロールすることでその場にいるような臨場感作り出しますよ😆
いくつか、
と言いましたが知っていて欲しいからたくさん説明してしまいました😅
映像のことを知っているとAWOL Valerion Pro 2の投影映像を見たときの感動は倍増します✨
投影映像を見て、
「何となく凄い💦」
から
「○○だから、○○や○○が強調されて臨場感が本当に凄い😍」
ってなりますよ✨
Dolby Vision✨
Disney+で「トロン(アレス)」✨
IMAX Enhanced・4K・Dolby Vision・DTS:Xの最強フォーマット😆
解像度4K(3840×2160P)・オーディオ形式DTS:X✨
最高の映像と音響で映画が楽しめる😆
Disney+の「トロン」の信号情報動画✨ちゃんと4K・DTS:Xになっています😆(現在の動画配信サービスでIMAX Enhancedが楽しめるのは事実上、Disney+のみですよ✨)
「AWOL Valerion Pro 2は最強の映像・音響フォーマットで自宅で最高の臨場感が体験できます😍」
ゲーミングプロジェクター並みの超低遅延✨(大画面のゲーム最高😆)
AWOL Valerion Pro 2は、
ゲーミングモニター並みの超低遅延😆
- 入力遅延4ms✨
- リフレッシュレート240Hz✨
※解像度にあわせて遅延も変わりますよ😄
1080P@240Hzで4ms
1080P@120Hzで8ms
4K@60Hzで15ms
しかも、
ALLM搭載で自動で低遅延でゲームが楽しめます✨
ALLMとは、
(Aout Low Latency Modeの略)自動低遅延モードのことです✨
HDMI機器(ゲーム機器など)から入力された情報を自動で調整する機能です😆「ゲームをするときは低遅延モードに」なったり、「映画を見るときは高解像モードに」変わります✨(接続機器にあわせて手動で設定変更しなくても良いですよ😄)
ゲームの設定も多いです✨
ゲームを接続すると低遅延などが自動で設定されますよ😆(暗いシーンもEBL™でより黒くより鮮明な映像でゲームができます✨ホラーゲームにも良い😆)
各ゲーム設定をオンにすればほぼ自動で適切にしてくれます😆(設定の説明があるのがとても親切ですね✨)
SwitchをAWOL Valerion Pro 2に接続✨
Switch 2があれば4Kのゲームができますがわたしは持ってないです😅
長男君と次男君は欲しがっていますが・・・高いですよね💧
自動でゲームモードに最適化してくれます😆
AWOL Valerion Pro 2で次男君がゲーム✨(低遅延ですが・・・遅延に関係なく次男君は負けています😅)
「AWOL Valerion Pro 2は多彩なゲーム設定で自動で超低遅延が楽しめます😆」(超低遅延でも次男君のゲームの腕は上がりません💦)
AWOL Valerion Pro 2をじっさいに使った感想😄
最高の投影映像✨
AWOL Valerion Pro 2をじっさいに使って良かったことを言いますね✨
良かったことは、
- 本物の映画が自宅で✨
- 設定項目が豊富✨
- 設置がしやすい✨
詳しく説明しますが、
AWOL Valerion Pro 2は本当に凄いです😆
高級4Kプロジェクターですが、
プロジェクター初心者にもめちゃくちゃおすすめできます✨
理由もちゃんと説明しますよ😄
自宅で本物の映画体験✨(ホームシアターを越える😆)
この映像でAWOL Valerion Pro 2の凄さがわかる😆
AWOL Valerion Pro 2の投影映像は、
解像度4K・輝度3000ISOルーメンのめちゃくちゃ大きな土台に、
- BT.2020 110%(色域)
- コントラスト比15,000:1
- RGBトリプルレーザー
- ISF認証
- Dynamic Tone Mapping
- EBL™
- Filmmaker Modo
- Dolby Vision
- HDR10+
- Active3D
- Filmmaker Modo
- IMAX Enhanced
- DTS Virtual:X
- Dolby Atmos
こんなにもたくさんの映像技術が土台(解像度・輝度)の上に乗ることで最高の投影映像が実現します😆
より自然により現実に近い映像に😆
BT.2020 110%の色域で映像の作り手が認める映像を実現✨
ISF認証も取得😆(これを取得するには厳しい審査がありますよ✨)
色域「BT.2020 110%」とは、
色域は人が肉眼で認識できる色の範囲(可視領域)において、映像機器の再現可能な色の範囲のこと✨(広い範囲の色域の方が色のこまかい表現ができます😊)
また、目的や用途などの違いで色域の規格がたくさんあります💧(ちょっと話が難しくなってきましたね😅)
たくさんある色域の中でも「BT.2020 110%」は4Kで新たに採用された規格で映画館の色域規格にも採用されています😄
数字の「2020」は2020番目の国際規格って意味✨(話が凄いことになってきました💧)
「110%」の意味は、BT色域の約110%の面積比で約98%のカバー率ってことです😆(なんか分かったような分からないような💧)
HDR規格であるHDR10、HLG、Dolby Visionにも対応
より豊かな色彩と明るさを提供し視聴体験が向上できますよ
わたしは、
新しいプロジェクターを使うときに最初に見る映像があります。
それは・・・
エガちゃんねる✨
「あたおか」なのでエガちゃんねるが好きって言うのもありますが、エガちゃんねるの冒頭のオープニング映像で基本的なプロジェクターの良さがわかるんです😄
オープニングの色彩は白・黒・赤の三色でこの三色がより濃く、より鮮明に投影できているかをチェックしています。(輝度・解像度・フォーカス・コントラストが甘いとしまりがない映像になってしまいます💧)
白・黒・赤が力強く表現されています✨
また、
途中に真っ黒なエガちゃんがアップになりますが黒が鮮明に表現できています😄
全体が黒い映像でもぼやけたり黒浮きがなく奥行の表現もできています✨
AWOL Valerion Pro 2でエガちゃんねるのオープニングを見たときは鳥肌がたちました😍
AWOL Valerion Pro 2でエガちゃんねるのオープニング✨白・黒・赤の色彩がはっきりすることでしまりがあり力強い映像になっています😍
AWOL Valerion Pro 2は明るい環境でも映像を楽しめますが、
部屋を暗くした方がよりAWOL Valerion Pro 2の映像の良さを感じることができます✨
映画「トロン」の紹介動画✨照明が全灯で明るくても素晴らしい映像です😆
でも、
部屋を暗くして同じ映像をみると・・・
部屋を暗くして「トロン」の紹介動画を鑑賞✨EBL™の黒が強調されることで他の色がより鮮明な映像になっています😆部屋を暗くしたら本物映画館です✨
映画館並みの映像ってよく言いますが自宅の狭い部屋でAWOL Valerion Pro 2で大画面の映像を見れば映画館以上です😍
部屋を暗くしてIMAX Enhancedは本当に映画館以上の体験ができますよ✨
(※映画館でIMAX Enhancedをみるには追加料金500~900円必要です💧)
通常映画のアスペクト比✨(2・39:1)
IMAX Enhancedのアスペクト比✨(1.90:1)
IMAX Enhancedは画面が大きくなることでよりダイナミックなシーンの没入感が向上します😆
「AWOL Valerion Pro 2があれば自宅で映画館以上の映像体験ができます😍」(※映画好きにはたまらない✨)
設定項目が多い✨(さすがです😍しかも、初心者にもうれしい✨)
メニューボタンから変更したい設定に最短でアクセス✨
AWOL Valerion Pro 2は、
サポートフォーマットが多いことや製作者の映像や音響へのこだわりが強いため設定内容が豊富です✨
映画マニアも泣いて喜ぶレベル😂
おもに設定項目は、
- 映像設定・・・
「映像メニュー」「輝度調整」「黒レベル強調(EBL™)」「コントラスト」「黒レベル」「ダイナミックコントラスト」「ブライトネスエンハンサー」「映像設定の適用」「コンテンツ自動検出」「AIシーン」「色域」「彩度」「色合い」「色温度」「ダイナミックカラーエンハンサー」「シャープネス」「バンディングスムーザー」「AI超解析」「ダイナミックNR」「MPEG NR」「なめらか調整」「カラーチューナー」「ホワイトバランス」「ガンマ調整」「RGB」「画角サイズ」「オーバースキャン」「スクリーンサイズ」「スクリーン同期化」 - 音声設定・・・
「DTS Virtual:X」「音声メニュー」「オーディオキャリブレーション」「イコライザー」「バランス」「オートボリューム」「音量レベル」「本体スピーカー出力タイミング」「eARC」「デジタルオーディオ出力」「WiSAスピーカーの設定」「ヘッドホン」「消画」「スピーカー出力切換」 - 映像補正設定・・・
「自動台形補正」「手動台形補正」「スクリーン表示自動調整」「自動フォーカス」「手動フォーカス」「画面の拡大/縮小(光学ズーム)」「位置調整」「壁面色自動補正」「移動検出時の自動台形補正」「移動検出時の自動フォーカス」「台形補正時の障害物回避」「台形補正時のスクリーン表示自動調整」「目の自動保護」「高知モード」「RBE抑制」「高精細モード」「DLPターボ・モード」「設置方法」「上下反転自動調整」「3D設定」「3D左右インタラクション」「3Dから2Dへ」
本当に多い😅
(打ち込んでるときに途中でやめようかと思いましたよ💦)
わたしもはじめて見る設定もあって、
「これ何?💧」
って思いましたが、
各設定項目にはちゃんと説明がありますよ✨
(説明があるのは本当にありがたいです😄)
初心者でも使いやす!!
バンディングスムーザー✨
「輪郭ノイズ除去の補正量(振幅)を調節します」😄
AI超解像✨
「AI技術を用いることにより、エッジのギザギザをリアルタイムで検出・除去し、映像のディテールを向上させます」😄
AIシーン✨
「コンテンツのシーンを認識し、最適な画質にします」😄
AWOL Valerion Pro 2の設定項目の動画✨設定が多いのでいろいろと試したいですね😄
さらにうれしいのが、
映像を見ながら変更ができること😆
映像の変化を確認しながら設定変更ができるので違いがわかって楽しいですよ✨
AWOL Valerion Pro 2で映像メニュー変更の動画✨最初に輝度の変更をしてから「映像メニュー」の変更をしています😄スマホで撮影しているので変化の違いがわかりにくいですがかなり変わります✨(わたしの場合は照明全灯なら「ダイナミック」で暗い環境なら「Filmmaker Modo」にしています✨)
映像メニューの変更は視聴コンテンツによっても変更もかわります✨
通常の映像は「標準」ですが・・・
HDR映像の場合は、
「HDR標準」
「HDR映画」
HDRの設定変更ができます😍
Dolby Visionの映像だと・・・
Dolby Vision Bright✨
Dolby Vision Dark✨
Dolby Vision カスタム✨
この3つから変更ができます😆
「AWOL Valerion Pro 2は豊富な設定変更で初心者からマニアまでなっとくの映像と音響を楽しめます😆」
設置がしやすい✨(焦点距離が短い😄)
最高の設置😍
AWOL Valerion Pro 2をじっさいに使うと、
投影映像や設定の多さと同じくらい驚いたことがあります✨
それは・・・
焦点距離(投影距離)✨️
AWOL Valerion Pro 2の焦点距離は、
一般的なプロジェクターと比べるとかなり「短い」😆
(※超短焦点プロジェクターは除きますよ✨️)
一般的なプロジェクターだと100㌅で投影するには焦点距離は2.5m以上は必要です💧(3m以上必要なプロジェクターもありますよ💦)
でも、
AWOL Valerion Pro 2なら2m以下で100㌅の投影ができます😍
(※100㌅を2㍍以下で投影できるプロジェクターははじめて✨️)
焦点距離(投影距離)は、
プロジェクター設置のしやすさに直結します!
大画面の投影がしたくても部屋の問題(家具の位置・配線・動線など)で納得の行く投影サイズにできないことがあります💧(プロジェクターって本当に設置が難しいんですよ😥)
しかも、
AWOL Valerion Pro 2には光学ズームがあるので画質の劣化なしで映像の拡大・縮小ができます✨
焦点距離の短さとの相乗効果で設置がしやすい✨️
さらに、
オフセットがレンズ中央なので投影したい壁やスクリーンへも合わせやすい😆(※オフセットのことはおすすめポイントの映像補正機能のところで説明しています✨️)
- 焦点距離(投影距離)
- 光学ズーム
- オフセット
この3つがあることでAWOL Valerion Pro 2は初心者でも設置がめちゃくちゃしやすいです✨️
設置がしやすくてHDMI端子が3つもあるのでテレビ・ゲームなどたくさんのデバイスで大画面の映像美が楽しめます😍(ゲームならSwitch・プレイステーションの2台同時接続もできます✨️)
AWOL Valerion Pro 2でのおすすめの設置は、
専用ジンバルスタンドを使った方法!!
AWOL Valerion Pro 2を逆さにして高い位置からの投影です😆
通常投影から・・・
逆さ投影✨
専用ジンバルスタンドで簡単に逆さ投影ができます✨
通常投影から・・・
逆さ投影✨
AWOL Valerion Pro 2のオフセットのおかげで逆さするとちょうどスクリーンの位置に投影できます😍
逆さ投影と言えばプロジェクター設置は、
天吊り✨
ですが、
天井に設置は初心者にはハードルが高い😅(天井に穴をあけることになるので賃貸の人も難しい💧)
天吊り金具✨
そこでおすすめなのが、
2×4材で作るプロジェクタースタンド✨️
自作のプロジェクタースタンド✨
(わたしはこれを3つ作って各部屋で使っています😆)
棚を2段設置しています✨
上段はプロジェクター・下段はゲーム機器やDVDレコーダーなどに使用しています😆
このプロジェクターのスタンドの利点は、
- AWOL Valerion Pro 2が生活の邪魔にならない✨️
- 配線管理がしやすい✨️
- プロジェクターの前に人がいても影にならない✨️
- 追加でゲーム機の設置も簡単✨️
- 音が全体に広がりやすい✨️
- 移動も簡単✨️
低予算で簡単に作れるのでめちゃくちゃおすすめですよ😆
設置するとこんな感じ✨
この設置最高です😍(ソファーに座れば映画館です✨)
AWOL Valerion Pro 2のオフセットなら投影映像は台形補正を使わずに光学ズームのみでスクリーンにあわせられます✨(画質の劣化なし😆)
IMAX Enhancedの映画や✨
ワールドカップも✨
YouTube「エガちゃんねる」も😆
(もちろんあたおかです✨)
最高すぎて休日は一日中ここで視聴してしまいます😅
でも、
わたしの最高の時間を邪魔する者が・・・💧
次男君が・・・💧
次男君にとっても最高の時間になっています😆
「AWOL Valerion Pro 2は焦点距離・光学ズーム・オフセットでプロジェクター設置が初心者でも一番しやすい😍」(※もちろんわたしの主観です✨️)
AWOL Valerion Pro 2の注意点💦(妥協できない人には・・・😅)
メニューボタンは初心者も設定変更しやすて便利ですが・・・💧
超ハイスペックプロジェクターの、
AWOL Valerion Pro 2ですが最高がゆえの注意点も・・・💧
それは、
設定項目が多い😅
設定項目については、
じっさいに使って良かったところで言いました✨️
見るコンテンツや使うデバイスによって映像や音響を変更できるのはめちゃくちゃ良いことなんですが・・・💧
映像や音響の沼にはまると大変なことになります💧(彩度・コントラスト・色合い・ガンマなど下手に変更すると訳がわからなくなります💦)
また、
映像や音響を気にしすぎると映画やゲーム・音楽に集中できずに楽しみにくくなります💧(本末転倒ですね😅)
設定をいろいろ試すのは良いですが、
「映画」「ライブ」「スポーツ」「ゲーム」「照明全灯」「暗い環境」など見るコンテンツや使う環境で設定を決めておくと良いですよ✨️(自動で良い映像にしてくれる機能を使って下さい😄)
設定の変更は便利なメニューボタンですぐにできますからね😄
わたしの場合は、
EBL™・コンテンツタイプ自動検出・AIをオンにしています✨️
コンテンツタイプ自動検出✨
オンにすることで自動でFILMMAKER MODEやIMAX Enhancedの映像になりますよ😄
映像と音響の沼には気をつけて下さいね✨
今回の記事は以上になります✨️
AWOL Valerion Pro 2を簡単に説明すると、
「マニアでも喜ぶ映画館以上の映像を初心者でも簡単に設置(焦点距離・光学ズーム・オフセット)して3つのHDMI端子でいろいろなデバイスでこれまた最高映像体験(ゲームの超低遅延も!)ができます😍設置の沼には注意あり✨️」
(超ハイスペックプロジェクターを簡単に説明はできませんね😅)
プロジェクターが欲しくて予算が許すなら1番におすすめしたいのがAWOL Valerion Pro 2です✨
超ハイスペックプロジェクターの
AWOL Valerion Pro 2で最高の映像体験をして下さいね😆
今日もありがとうございました😄
映画館を超える映像が自宅で体験できるAWOL Valerion Pro 2に感謝です✨️
