本ページはプロモーションを含みます。
感謝向上太郎です😄
今回の記事は、
プロジェクター出荷台数世界台1位を6期も連続維持しているナンバーワンプロジェクターブランドの
XGIMI(エクスジミー)✨
(プロジェクターを買うときに絶対にチェックして欲しいブランドです😆)
ブランドを代表とする新旧4Kプロジェクター2台を徹底比較します✨
徹底比較するプロジェクターは、
XGIMI HORIZON S Max✨
(以下は略称のS Maxと言います😊)
XGIMI HORIZON 20 Pro✨
どちも4KでIMAX Enhanced対応のこれ1台でホームシアターが完成するハイスペックホームプロジェクター✨
はっきり言ってどっちを買っても最高の映像体験ができます😄
でも、
大きな違いもあるので徹底比較をします✨
そして、
わたしが買うならどっちか言いますね😄
この記事を見れば絶対にプロジェクターが欲しくなりますよ!!
(テレビよりも絶対にプロジェクター✨)
S Maxと20 Proを解説した記事も見て下さい😊
(最高のプロジェクターを画像と動画で詳しく説明しています✨)
目次(見たいところをクリック)
HORIZON S Max・20 Proの製品概要✨
最高のプロジェクター✨
ここでは、
S Maxと20 Proの詳細情報と外観の説明をします😄
HORIZON S Max・20 Proの詳細情報😊
どっちもハイスペック✨
| 製品名 | HORIZON S Max | HORIZON 20 Pro |
| ブランド | XGIMI | XGIMI |
| 価格 | 294,050円 | 349,900円 |
| カラー | ゴールドミストカラー | ダークグレー |
| タイプ | スタンド一体4Kプロジェクター | スタンド一体4Kプロジェクター |
| サイズ (高さ x 幅 x 奥行) |
2234x273x174mm | 249x298x190mm |
| 重さ | 4.81㎏ | 4.9 kg |
| スタンド可動域 | 水平360°垂直135° | 水平360°・垂直135° |
| 解像度 | 4k(3840 x 2160ピクセル) | 4k(3840 x 2160ピクセル) |
| 輝度 | 3100ISOルーメン | 4100 ISOルーメン |
| レンズ | 高透光性コーティングレンズ | 高透光性コーティングレンズ (XGIMI X-Master レッドリングレンズ) |
| 光源 | デュアルライト2.0テクノロジー(トリプルレーザー+LED) | RGB 3色レーザー |
| ディスプレイ技術 | DLP | DLP |
| 色域 | BT.2020 110% | BT.2020 110% |
| 色精度 | ΔE<1 | ΔE<0.8 |
| コントラスト比 | ダイナミック1000000:1 | 20,000:1 (DBLEオン) |
| OS | Android TV 11.0 | Google TV |
| サポートフォーマット | HDR 10+・IMAX Enhanced・Dolby Vision | HDR 10+・IMAX Enhanced・Dolby Vision |
| 投影サイズ | 40~200㌅ | 40~300㌅ |
| 映像補正機能 | 自動台形補正・オートフォーカス・自動アジャスト・障害物自動回避・アイ・プロテクション | 自動台形補正・オートフォーカス・自動アジャスト・障害物自動回避・アイ・プロテクション・レンズシフト(垂直±120%/水平±45%)・光学ズーム |
| スピーカー | 2 x 12W Harman/Kardon製 | 2 x 12W Harman/Kardon製 |
| サポートオーディオ | DTS Virtual:X・DTS-HD・Dolby Audio・Dolby Digital (DD)・Dolby Digital Plus (DD+) | DTS Virtual:X・DTS-HD・Dolby Audio・Dolby Digital (DD)・Dolby Digital Plus (DD+) |
| 低遅延 | ≦20ミリ秒 (低遅延) |
(ゲームモード・VRRオン・AKオフ) 1080P@240Hzで1ミリ秒 1080P@120Hzで2.2ミリ秒 4K @60Hzで3ミリ秒 |
| Wi-Fi規格 | WiFi 6デュアルバンド 2.4/5GHz 802.11a/b/g/n/ac/ax |
WiFi 6デュアルバンド2.4/5GHz、802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 | Bluetooth 5.2 |
| 接続端子 | 入力: DC・HDMI(eARC)×1 USB×2 |
入力: DC・HDMI×2(eARC×1)・USB3.0・USB2.0 出力:オプティカル・オーディオ |
| CPU | Cortex-A55 | MT9679 |
| GPU | Mali-G52 | Mali G52 |
| RAM | 2GB | 4GB |
| ストレージ | 64GB | 128GB |
| パッケージ内容 | 本体・電源プラグ・取扱説明書・保証書・Bluetoothリモコン ・単四電池 x2 | 本体・電源プラグ・取扱説明書・保証書・Bluetoothリモコン ・単四電池 x2・専用ケース |
S Maxと20 Proの良いところは太字で、
2つを比べてより優れてる部分は赤字にしています😄
HORIZON S Max・20 Proの外観😄
2台並べると夫婦に見える✨
わたしだけですかね😅
(二人の子供がいたら見たいです😄)
S Maxと20 Proの外観の説明をしますね😄
どっちもスタイリッシュでかっこいいですよ✨
HORIZON S Max✨(どんな部屋にも合うデザイン😄)
XGIMI HORIZON S Maxの箱✨
HORIZON S Maxの付属品✨
筐体の色はゴールドミストカラー✨
ベージュやライトグレーにも見えます😄
大きさ・・・2234x273x174mm
重さ・・・4.81㎏
XGIMI HORIZON S Maxの正面✨
正面のこの部分は生地になっています✨
生地と金属部分との素材の違いがデザインにもなっています😆
(落ち着いた配色ですが洗練されたかっこよさもあります✨)
スピーカーはHarman/Kardon製の12W×2✨
(ロゴもワンポイントになっています😄)
Harman/Kardonとは、
1953年に設立したオーディオ機器のブランド😄
長年にわたりオーディオ技術の革新を牽引し、高品質な製品を提供し続けています✨(歴史がありながらも新しい技術とデザインが魅力😍)
音質だけでなくデザインも人気で音楽愛好家からプロフェッショナルまで幅広い層に支持されています。今でも世界中の音楽ファンに愛されていますよ😄
プロジェクターなのにレンズがない...じつは
レンズは収納されています✨
起動するとレンズがあらわれます😄
布の部分が下にスライドしてレンズがあらわれます✨電源を切るとまたレンズが収納されます😊ゆっくりとスライドする動きに高級感や上品さを感じます✨
(使わないときはレンズを汚れや傷から守ってくれるのもうれしい😆)
レンズの横にはIMAX ENHANCEDの文字😍
背面部分✨
電源ボタンや接続端子があります😄
この部分は吸気口です✨
接続端子は、HDMI端子(eARC)・USB×2
電源端子は右下にあります✨
ここが電源端子✨
XGIMI HORIZON S Maxの底面✨
(映像や音響の規格認証が表示されたいます😄)
IMAX ENHANCED😍
(HORIZON S Maxの売りの1つ✨大きく記載されています😆)
底面の丸い部分は回転台になっています✨
なめらかに回転しますよ😄
底面部分は排気口です✨
XGIMI HORIZON S Maxはスタンド一体型✨
角度調整(垂直135°)が無段階で自由にできます😄
垂直135°の角度調整が簡単にできます😆
XGIMI HORIZON S Maxのスタンドは水平360°垂直135°で片手でも簡単にできます✨
XGIMI HORIZON S Maxのリモコン✨
リモコンにも金属を使うことで高級感があります😄
(配色もかっこいい✨)
下部には「XGIMI」のブランドロゴ✨
操作部分✨
音声検索ができますよ😄
リモコンの裏側
リモコンに技適マークがあります😆
(安心できますね✨)
電池はこのボタンを押すと・・・
電池ケースが飛び出します✨
電池入れて
これでリモコンが使えます😆
XGIMI HORIZON S MaxのACアダプター✨
(大きくて重い💧)
ACアダプターの
大きさ・・・約20×9.5×4cm
重さ・・・約1.1㎏
XGIMI HORIZON S Maxはプロジェクターとは思えないデザインでめちゃくちゃかっこいい😆(反射で輝くレンズとharman/kardonのロゴが良い感じ✨)
HORIZON 20 Pro✨(全男子が好きなカラーとデザイン😆)
HORIZON 20 Proの箱✨
箱の中に専用ケースが✨
20 Proには専用ケースがあります✨
ちゃんとXGIMIのブランドロゴ✨

取っ手とロックがあります😆
持つとこんな感じ✨
大きいけど持ち運びに便利😆
専用ケースを開けると・・・
20 Proのカラーがかっこいい😍
最初に、
HORIZON 20 Proの付属品を紹介✨
付属品は、本体・電源プラグ(ACアダプター)・取扱説明書・保証書・Bluetoothリモコン ・単四電池 x2・専用ケース✨
ACアダプター✨
電源ケーブル✨
ACアダプターと電源ケーブルをつなげると・・・
約2.8メートルの長さ✨
(ビリヤード台と同じ長さ😊)
HORIZON 20 Proのリモコン✨
(質感がめちゃくちゃかっこいい😆)
リモコンの裏には・・・
技適マーク・FCCマーク・CEマークなど海外での安全基準もクリアしているので安心😍
(リモコンがここまでちゃんとしてるってなかなか無いですよ✨)
電池はこのボタンを押せば・・・
ケースが飛び出ます✨
(けっこうな勢いで出るので最初はびっくりしました😅)
電池入れるとこんな感じ✨
そのままリモコンに戻すだけ😄
アプリのショートカットボタンなど豊富にあります✨
ボタンのデザインもかっこいいです😆
持つとこんな感じ✨デザインと質感が良く適度な重さもあって高級感もあります😄何よりも光るリモコンにアプリボタンや設定変更できる「Live TV」、何よりもボタンの配置や形、大きさ、素材の違いで指の感覚のみでも十分操作できる作りになっています✨
HORIZON 20 Pro✨
保護テープが貼っているのではがします😄
光り輝く
「IMAX ENHANCED」の文字✨
(神々しい・・・😍)
HORIZON 20 Proの顔✨
「カラーとデザインは力強い無骨な感じですがゴールドのIMAX ENHANCEDとレンズが高級感と上質さを演出しています😍」
簡単に言えば「カッコいい✨」(簡単すぎますね💧)
- サイズ:249 x 298 x 190 mm
- 重さ: 4.9㎏
HORIZON 20 Proのレンズ✨
レンズのまわりの赤が差し色になってかっこいい✨
「4K」「光学ズーム」「レンズシフト」などの文字が😍
X-Master レッドリングレンズ✨
(このレンズも凄いんですよ😆)
IMAX ENHANCEDの横には映像補正のカメラがあります✨
(カメラの前には何も置かないようにして下さいね😊)
この部分がスピーカーです✨
Harman/Kardon製の12W×2のスピーカー😆
映像に負けない音響技術✨音が立体的になって聴こえるので臨場感が凄いですよ✨
天面部分には、
XGIMIのブランドロゴ✨
(控えめなロゴが品の良さを感じます😊)
HORIZON 20 Proはスタンド一体型✨
角度調整(垂直)は135°✨
(簡単に天井投影ができます😊)
スタンドの底面は回転テーブルになっています😊
(水平は360°✨)
底面には映像と音響のサポートフォーマットを記載✨
(これだけでニヤニヤが止まりません😆早く映像が見たい✨)
スタンドの後ろには電源端子があります😊
プロジェクター本体の底面部分は排気口です✨
HORIZON 20 Proの背面部分✨
吸気口と接続端子があります😊
HORIZON 20 Proの全体のデザインが分かります✨X-Master レッドリングレンズとIMAX ENHANCEDの文字がデザインの一部になってめちゃくちゃかっこいい😍
HORIZON S Max・20 Proの違いを解説✨
S Maxと20 Proの違いを言います😄
2つの違いは、
- リモコン
- 輝度
- 光源
- OS
- 映像補正
- 超低遅延
- 接続端子
- 価格
詳しく説明しますね✨
(※色精度・コントラスト比も違いますがじっさいの投影映像を見て違いを確認してください😄)
リモコン✨(かなり違う😄)
似てるけど機能はかなり違います✨
(左が20 Pro・右がS Max)
S Maxと20 Proのリモコンはどっちも素材やデザイン・カラーがスタイリッシュで適度な重さもあるので高級感もあります😍
どちらも高級感はありますが外観から見ても違いは大きいです。
リモコンの機能の違いは、
- アプリのショートカットボタン✨
- カスタマイズボタン✨
- ミュートボタン✨
- 光るボタン✨
リモコンの機能だけでも4つの違いがあります😄
●アプリボタン✨
HORIZON 20 Proのリモコンは使いやすいですよ✨各ボタンのレスポンスも良くリモコンの性能もめちゃくちゃ凄い😍
●カスタマイズボタン✨
「Live TV」ボタンは好きなアプリを入れることができます✨
(わたしはDisney+にしています😄)
「Live TV」ボタンの設定は簡単にできますよ✨(ボタン長押しで設定画面になります😄)
●ミュートボタン✨
「SHORTCUT」ボタンはミュート機能が割り振られています✨
●光るボタン✨
電池を入れて知りましたが、
ボタンが光ります😄
HORIZON 20 Proの光るリモコン✨暗い環境でも使いやすい😄(リモコンを縦に持ち上げるとボタンが光ります)
輝度✨(どっちも凄い😍)
4100ISOルーメンの輝度なら、
昼間に照明のある明るい部屋でも大画面投影が余裕でできます😄
部屋の照明をオン・オフして投影映像の違いをチェックしています😄(80㌅のスクリーンに投影しています)見て分かるようにそこまで大きな差はありません✨
- S Maxの輝度・・・3100ISOルーメン✨
- 20 Proの輝度・・・4100ISOルーメン✨
1000ISOルーメンの違いがあります😄
1000ISOルーメンも違うので投影映像の明るさの違いが気になるところですが、
はっきり言って夜の暗い環境では輝度の違いは・・・
わからない💧
(3100ISOルーメンの輝度も本当にすごいんですよ😆)
でも、
明るい環境で使うと違いが分かります✨
映像の比較はあとで詳しく言いますね😄
「S Maxは3100ISOルーメン・20 Proは4100ISOルーメンでどっちも高輝度✨明るい環境で大画面なら20 Proが良い😆」
光源✨(甲乙つけがたい😄)
このレンズが20 Proの命✨
S Maxと20 Proでは光源も違います✨
- S Max・・・Dual Light 2.0✨
- 20 Pro・・・X-Master RGB 3色レーザー✨
どっちも凄い光源なのでこまかく説明します😄
Dual Light 2.0(デュアルライト2.0)✨
S Maxの光源は、
Dual Light 2.0(デュアルライト2.0)の技術を採用しています✨
Dual Light 2.0とは、
「3色レーザー」と「LED」を組み合わせた光源技術のこと✨
2つの光源を使うことで明るさ・コントラスト・色の再現性が向上しています😍投影映像は自然光のに近いので長時間見ても目が疲れにくいですよ😄
XGIMI HORIZON S MaxではDual Light2.0と3色レザーの切り替えができます✨
ピクチャー設定の「光源モード」から切り替えができます✨
「デュアルライト2.0」か「三色レーザー」を選択😄
切り替えて映像の違いを見ればDual Light2.0の良さが分かりますよ😄
Dual Light2.0で投影✨
(Dual Light2.0の方が明るくて発色が良い😄)
三色レーザーで投影✨
(三色レーザーは暖かみのある映像の良さがあります😊)
Dual Light2.0と三色レーザーの切り替え動画✨(Dual Light2.0の方が色合いが繊細で明るいです😄)
X-Master RGB3色レーザー✨
20 Proの光源はX-Master RGB3色レーザー✨
X-Master RGB3色レーザーとは、
XGIMIの最新技術で赤・緑・青の3色のレーザーを直接使って投影することで、従来のプロジェクターに比べて色鮮やかでリアルな映像表現が可能✨
これにより映画館品質の映像を家庭で楽しむことができます😆
X-Master RGB3色レーザーは色域が広く色精度も高いため映像の再現性が凄いです✨(※色域:BT.2020 110%・色精度:ΔE<0.8)
※色域:BT.2020 110%・色精度:ΔE<0.8これも本当に凄いんです✨
簡単に説明すると😄
色域「BT.2020 110%」とは、
色域は肉眼で認識できる色の範囲(可視領域)において、映像機器の再現可能な色の範囲のこと✨(広い範囲の色域の方が色のこまかい表現ができます😊)
また、目的や用途などの違いで色域の規格がたくさんあります💧(ちょっと話が難しくなってきましたね😅)
たくさんある色域の中でも「BT.2020 110%」は4Kで新たに採用された規格で映画館の色域規格にも採用されています😄
数字の「2020」は2020番目の国際規格って意味✨(話が凄いことになってきました💧)
「110%」の意味は、BT色域の約110%の面積比で約98%のカバー率ってことです😆(なんか分かったような分からないような💧)
HDR規格であるHDR10、HLG、Dolby Visionにも対応
より豊かな色彩と明るさを提供し視聴体験が向上できますよ
色精度「ΔE<0.8」とは、
「ΔE」はじっさいの色と視認できる色の差を距離で表す指標です✨
数字の「0.8」はじっさいの色と映像の色の違いが限りなく少なくないってことです😍(投影した映像と花とじっさいの花の違いが分からないくらいのレベル✨)
「BT.2020 110%」・「ΔE<0.8」で、
肉眼で見る以上の再現性の高い色合いが実現できます😍
X-Master RGB3色レーザーを支えるのが
X-Master レッドリングレンズ✨
X-Master レッドリングレンズ(高透光性コーティングレンズ)が卓越した光透過率で光源をロスなく投影します😆
色の再現性が凄い✨
細かい色もつぶれることなく正確な色合いになっています😄
動画も見て下さい✨
暗い環境での投影では有機ELDディスプレイと思ってしまうほどの発色の良さと綺麗で正確な色の表現😍(スマホカメラでの撮影なので性能がHORIZON 20 Proに追い付いていないです💦動画は参考程度にして下さい😅肉眼で見た投影映像はもっと凄いですよ😆)
「S MaxはDual Light2.0✨20 ProはX-Master RGB3色レーザーでどっちの光源も凄い😆(語彙力なくてごめんなさい💧)」
搭載OS✨(この違いは大きい😄)
左がGoogle TV✨右がAndroid TV✨
- S MaxのOSは・・・Android TV✨
- 20 ProのOSは・・・Google TV✨
どっちらも、
Google Playから好きなアプリをインストールできますが違いもあります✨
Google TVとAndroid TVの違いって分かりにくいですが・・・
|
Google TVとAndroid TVの違い✨ Android TVは、 Google TVは、 |
これを見てもわかりにくいですよね😅
でも、
プロジェクターを買うならOSは「Google TV」がおすすめです✨
Android TVには問題が・・・
プロジェクターにもよりますがNetflixには非対応が多いです💧
S MaxもOSはAndroid TVでNetflixは利用できないので、
S Maxを購入すれば無料でGoogle TVのストリーミングデバイスがもらえます✨
(無料でもらえるGoogle TVのストリーミングデバイス✨)
XGIMIは20シリーズからOSにはGoogle TV搭載になりました✨
(本当に待ってましたよ😍)
HORIZON 20シリーズのOSはGoogle TVなので「NETFLIX」をはじめとするさまざまなアプリが使えます✨
NETFLIXのショートカットボタンがあるのも嬉しいですね😍
Google TVのホーム画面✨
(アプリや動画の表示が見やすい😍)
ホーム画面はアプリの垣根をこえて「おすすめ動画」や「途中まで見ていた動画」など表示してくれるのでとても見やすく、見たい動画へのアクセスもスムーズです😄(おすすめの動画などは表示しない設定もできますよ✨)
いろいろな設定やアプリの追加なども直観的に分かりやすいので使い勝手はAndroid TVよりも良いです😍
Google TVのホーム画面の操作✨いろいろなジャンルで分かれているので動画を探しやすくプロジェクターの設定も一緒にできます😍
「S MaxはAndroid TVですがストリーミングデバイスが無料提供✨でも、20 ProはGoogle TV搭載で使いたいコンテンツにすぐにアクセス😆」
映像補正✨(本当にうれしい機能😄)
S Maxの映像補正機能は、
- オートフォーカス
- 自動台形補正
- 障害物回避
- スクリーンアジャスト
- 壁色適応機能(ウォールカラー適応)
- インテリジェント保護機能
- ビックスクリーンモード
- デジタルズーム
- 映像回転
めちゃくちゃ多い😆
(まさに全部入りです✨)
自動台形補正はシームレスで投影映像のまま補正してくれます✨
しかも、めちゃくちゃ早くて正確😆
動画を見て下さい😄
(凄いですよ!!)
XGIMI HORIZON S Maxの自動台形補正の動画✨投影映像が遮断されることなく素早く正確に綺麗な四角形になるように補正されています😄
そして、
20 Proの映像補正機能はS Maxの機能をすべて兼ねそろえながら
- レンズシフト
- 光学ズーム
の機能があります😄
(XGIMI史上初✨)
レンズシフトとは、
プロジェクターを動かさずに映像を上下左右に移動できる機能のこと✨(レンズの光軸を動かすことで投影映像が移動する)
台形補正とは違い投影映像の画質はそのままで移動できるのが特徴😆(台形補正は便利な機能ですが解像度の低下やフォーカス調整が甘くなるなどのデメリットも💧)
レンズシフト搭載のプロジェクターってめちゃくちゃ少ないんですよ😊
しかも、
光学ズームもできます😍
光学ズームとは、
レンズシフトは映像の移動でしたが、光学ズームは映像の大きさを変える機能のこと✨レンズの焦点距離を物理的に変えることで映像の大きさを変更することができます😊デジタルズームと違い画質の劣化はありません✨
レンズシフトと光学ズームを動画で確認してください✨
光学ズームとレンズシフト✨投影映像を自由に移動できます😄しかも高画質のまま😍光学ズームで映像を小さくしすぎると途中でデジタルズームに変わるので注意してくださいね✨
(画質そのままで投影映像を上下左右に移動や縮小(拡大)できるのでスクリーンへの投影も高画質のまま綺麗に投影ができます😆)
「S Maxの自動台形補正は早い・正確・シームレスですが、20 Proはプラスでレンズシフトと光学ズームがあるので高画質のまま映像補正ができます😆」
超低遅延✨(プロジェクター初😍)
超低遅延で大画面のゲーム最高😄
S Maxの遅延は、≦20ミリ秒✨
この数字は0・02秒の遅れってことです😆
0.02秒でもかなりの低遅延でゲームが楽しめます✨
S Maxのゲームモード✨
超低レイテンシが超低遅延のこと✨
でも、ゲームモードにすると台形補正は使えません😄
(これはどんのプロジェクターも同じですよ✨)
S Maxのゲームモードは他社のプロジェクターに比べれば最高クラスですが、
20 Proの遅延は、
1ms✨
1msとは、
1ms=0.001秒(1/1000秒)
はっきり言って遅延と言えないレベル✨
20 Proはゲームの映像デバイスとしても超優秀です✨
まさにゲーミングプロジェクターです😍
しかも、
- VRR(可変リフレッシュレート)
- ALLM(自動遅延モード)
に対応😆
VRRとは、
(Variable Refresh Rateの略)可変リフレッシュレートのことです✨
映像のフレームレートとGPUのフレームレートのずれを正しく同期する機能のこと😄(※フレームレートとは1秒間に表示される静止画の枚数を示す指標です)
映像とGPUのフレームレートにずれがあると映像がカクカクしたりテアリング(映像の乱れ)の原因になりますよ😊
ALLMとは、
(Aout Low Latency Modeの略)自動低遅延モードのことです✨
HDMI機器(ゲーム機器など)から入力された情報を自動で調整する機能です😆「ゲームをするときは低遅延モードに」なったり、「映画を見るときは高解像モードに」変わります✨接続機器にあわせて手動で設定変更しなくても良いですよ😄
VRR(可変リフレッシュレート)はプロジェクターでは初搭載✨
ALLMの対応ゲーム機器はPS5・Switch2(携帯モード時)✨
また、
20 Proは解像度の違いで遅延も変わります。
解像度と遅延のバランスは、
- 1080P=240Hzで1ミリ秒
- 1080P=120Hzで2.2ミリ秒
- 4K =60Hzで3ミリ秒
Switchで「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」✨
FPS 120✨
大画面のゲーム最高です✨
長男君が「ゼルダの伝説」をしています✨タイミングを合わせてボタンを押すことで攻撃できる「ラッシュ」も低遅延のおかげで問題なくできます😆
「S Maxは0.02秒の遅延で超優秀✨でも、20 Proは0.001秒の遅延と初搭載のVRRとALLMでゲーマーもビックリのゲーミングプロジェクター😄」
接続端子✨(この違いも大きい😄)
S Maxと20 Proの背面✨
S Maxと20 Proの接続端子にも大きな違いがあります✨
S Maxの接続端子は、
入力:DC・HDMI(eARC)・USB2.0×2
(S Maxのスペックを考えると接続端子の数や種類は物足りないです💧せめてHDMI端子がもう1つは欲しい😅)
20Proの接続端子は、
入力:DC・HDMI×2(eARC×1)・USB3.0・USB2.0
出力:オプティカル・オーディオ
(接続端子の数と種類が多くてびっくり😆さすが20 Proって感じ✨)
USB3.0があるのに驚き😍
(プロジェクターではじめて見ました✨)
USB3.0とHDMI(eARC)✨
(USB3.0は青色が目印ですよ😄)
USB3.0とは、
USB2.0よりもデータ転送速度が速く、電力供給能力が高いです✨
(細かい数字はここでは控えます。詳しく知りたい人は調べて下さいね😄)
「S Maxの接続端子は物足りないですが、20 Proの接続端子の数と種類に驚き✨映像・音響デバイスとして使い方がいろいろできます😆」
価格✨(良いのもなので仕方ない😅)
S Maxのセールは消費者にとって最高の喜び😆
S Maxと20 Proの価格は、
- S Maxの価格:269,800円(表示は実勢価格)
- 20 Proの価格:299,900円
これだけなら価格差は30,100円とそこまで高額な差ではありませんが、
S Maxのセール時にはかなりの値引きがあります✨
現在開催中のAmazonブラックフライデーでは、
S Maxの価格は199,800円✨
20 Proとの価格差は100,100円になります😍
この価格差はかなり大きいです✨
驚きの32%オフ✨
「S Maxはセールで恐ろしい価格✨20 Proの価格と比べると悩んでしまう価格差😅」
HORIZON S Maxと20 Proの投影映像をじっさいに比較✨(わかる人はプロジェクター通😆)
HORIZON S Maxと20 Proの投影映像を比較✨
S Maxと20 Proの違いを色々と言いましたがじっさいの投影映像の違いを見てもらうのが一番の比較になります✨(百聞は一見に如かず😄)
投影映像で見て欲しい部分は、
- 輝度✨(1000ISOルーメンの差がどれほどあるのか😊)
- 映像の綺麗さ✨(同じ4Kでもどこまで違うか😆)
HORIZON S Maxと20 Proの輝度の違いを比較✨
白の壁紙に60㌅で投影して比較✨
これから照明の違いでの投影映像の比較を見てもらいます😄
(暗い環境では違いは分かりにくいので✨)
じっさいに見て感じた違いも率直に言いますね😊
部屋の照明は全灯✨
1000ISOルーメンの輝度の違いが分かります✨
20 Proの方が明らかに映像は明るい✨
(明暗がはっきりすることで映像に深みが出て映像も綺麗😆)
動画でも確認してください✨
左が【20 Pro】右が【S Max】✨部屋の照明をオン・オフにして投影映像の輝度の違いを見て下さい😊照明がオフのときは輝度の違いは分かりにくいですが、オンになると【S Max】の方が映像が薄くなります。(1000ISOルーメンの違いが分かります✨)
HORIZON S Maxと20 Proの映像の綺麗さを比較✨
色彩豊かな4K映像で比較✨
S Maxと20 Proの映像スペックの違いは、
- 輝度✨(3100ISOルーメン・4100ISOルーメン)
- 光源✨(Dual Light 2.0・X-Master RGB3色レーザー)
- 色精度✨(ΔE<1・ΔE<0.8)
- レンズ✨(高透光性コーティングレンズ・X-Master レッドリングレンズ)
- コントラスト比✨(ダイナミック1000000:1・20,000:1 (DBLEオン))
この5つの違いによって投影映像もどこまで違うのか見て下さい😄
部屋の照明を半分にして輝度の違いが出にくくしています✨
(照明を消すと投影映像が明るすぎて白飛びして撮影が難しい為でもあります😅)
20 Proの方がコントラスト比の違いで映像の明暗がはっきりして発色が良くて綺麗です😆
S Maxの投影映像もめちゃくちゃ綺麗ですが20 Proと比べるとやっぱり違いますね😆
じっさいの動画を見て下さい✨
照明を半分程度に落として輝度の違いの影響が出にくいようにしています✨20 Proの方が映像の色彩表現が良く立体感(物体の凹凸や奥行)なども繊細に表現することで実物と見間違えるほど😍(同じ4Kでもここまで違うのかと思いました😆)白の壁紙でこの投影映像は本当に凄い✨(途中で出てくるカメレオンの映像は有機ELDディスプレイと思うほどの綺麗さ😍)
「S Maxの投影映像はめちゃくちゃ綺麗ですが20 Proと比べるとやっぱり違う✨20 Proの映像はレベチです😆」
(20 Proの映像美を短い言葉で表現できませんでした💧)
HORIZON S Max・20 Proどっちがおすすめ?
ハイスペックでどっちを買っても満足できる最強プロジェクターの2台です✨
スペックの違いをまとめると、
- 外観
- 輝度
- レンズ
- 光源
- レンズシフト・光学ズーム
- リモコン
- 遅延
- 色精度
- コントラスト比
- 接続端子
- RAM・CPU・ストレージ
- 専用ケース
- 価格
かなりの違いがあります😆
20 Proの方がハイスペックで投影映像も良いんですが一番のハードルになるのが価格💧
価格の違いは大きい😅
予算に余裕があれば絶対に20 Proを買うべきです✨
でも、
予算に余裕がなければ・・・
それでも20 Proを買って欲しい😆
「わたしが買うなら絶対に20 Pro✨」
(無理をしてでも買うべき😍)
理由は、
輝度✨
プロジェクターは、
「輝度(明るさ)が正義」😆
輝度(明るさ)は、
投影映像の土台になるものです✨
(解像度も😄)
どれだけ映像の性能が良くても輝度が低いと投影映像が薄くて性能の良さは分かりません💦
高輝度だからこそ映像の良さを表現することができます😆
プロジェクター購入で悩んだら絶対に高輝度を買って下さい✨
高輝度のプロジェクター必ず他の機能・性能も良いです😆
最後にもう1度言いますがわたしが買うなら絶対に、
HORIZON 20 Pro✨
ちなみに20シリーズには20 Maxがあります😆
20 Maxの輝度は5700ISOルーメン✨
(20 Proより1600ISOルーメンも明るい😅)
ここまで来たら凄いというか引いてしまいます💧
(XGIMIさん凄すぎますって💦)
20 Maxもぜひとも使ってみたいですね😆
(XGIMIさんよろしくお願いいたします😌)
今回の記事は以上になります✨
次々と新しい技術を使ったプロジェクターを出してくれるXGIMIさんに感謝です✨
XGIMIさんのおかげで今後も「プロジェクターの未来は明るい😆」
(高輝度だけに✨)
ありがとうございました😄
