LEDフラッシュライト付きスマートウォッチ【Amazfit T-Rex 3 Pro】はアウトドア用だけではもったいない✨オフラインマップも凄い😆
本ページはプロモーションを含みます。
感謝向上太郎です😄
今回は、
最新スマートウォッチの紹介
Amazfit T-Rex 3 Pro✨
アウトドア用スマートウォッチでコスパ最高のAmazfit T-Rex 3からさらに進化してProバージョンが登場😆
進化したところは、
- サファイヤガラス✨
- 3000nits✨
- チタン合金製ベゼル(チタン90%・アルミ6%・バナジウム4%)✨
- 2色LEDフラッシュライト✨
- Backボタン(右下ボタン)の操作✨
- スピーカー搭載✨(Bluetooth通話)
- クイックリリース式バンド✨
- オフラインマップの機能追加✨(周辺の探索、任意地点のナビなど)
めちゃくちゃ進化しました😆
T-Rex 3 Proの進化した部分をこまかく説明しますよ✨
前モデルのT-Rex 3と同じ機能と特徴はおもに、
- SMS通知
- 超ロングバッテリー
- 多彩なウォッチフェイス
- ワークアウト(運動記録)
- Zeppコーチ
- Zepp Flow(AI音声操作)
- ヘルスケア(睡眠・心拍・血中酸素濃度・呼吸・体温・ストレス・月経周期)
- BioCharge
- PAI
- マップ(オフラインマップ)
- 天気
- カレンダー(リマインダー機能)
- アラーム
- オーディオコントロール
- 会員カード
- 音声メモ
- コンパス
- 気圧高度計
こちらを詳しく知りたい方は、
前モデルの「T-Rex 3」の記事を見て下さい✨
この記事ではProバージョンの進化部分を説明します😄
(アプリなども言うと記事が長くなってしまうので💧)
T-Rex 3シリーズの最大の機能「GPXデータ」のダウンロード方法はここから見れますよ😆
登山する人にはめちゃくちゃ嬉しいヤマレコ・ヤマップからGPXデータをダウンロードしてオフラインマップとして登山ルートをT-Rex 3 Proに表示できる機能😍
登山ルートのGPXデータをダウンロードすることでスマホがなくても地図でルート案内をしてくれます✨
(道を間違って登山ルートを外れると教えてくれる機能もあるので安心😆)
それではAmazfit T-Rex 3 Proの最新機能を説明します😆
最後には、
T-Rex 3 ProとT-Rex 3のどっちがおすすめかも言いますね✨
目次(見たいところをクリック)
Amazfit T-Rex 3 Proの製品概要✨
Amazfit T-Rex 3 Proの詳細情報😄(前作T-Rex 3と比較✨)
| 製品名 | Amazfit T-Rex 3 Pro | Amazfit T-Rex 3 |
| ブランド | Amazfit(アマズフィット) | Amazfit(アマズフィット) |
| 価格 | 59,900円 | 39,900円 |
| カラー | タクティカルブラック・ブラックゴールド | オニキス・ヘイズグレー・ラバ |
| サイズ | 約48×48×14mm (心拍ベース除く) 約48×48×16mm (心拍ベース含む) |
約48.5×48.5×13.75mm(心拍ベース除く) 約48.5×48.5×15.85mm(心拍ベース含む) |
| 重量 | 約74.5g(バンド含む) 約49g(バンド除く) |
約68.3(バンド含む) 約49g(バンド除く) |
| バンド素材 | 液状シリコン | 液状シリコン |
| バンドの長さ | 145mm ~ 210mm | 145mm ~ 210mm |
| バンド幅 | 22mm | 22mm |
| ボディ素材 | チタン合金製ベゼル(グレート5)・ポリマー製ミドルフレーム | ステンレススチール製ベゼル・ポリマー製ミドルフレーム |
| ディスプレイ素材 | HD AMOLED | HD AMOLED |
| ディスプレイサイズ | 1.5㌅ | 1.5㌅ |
| 解像度 | 480×480 | 480×480 |
| ディスプレイ最大輝度 | 3000nits | 2000nits |
| タッチスクリーン | サファイヤガラス | ゴリラガラス |
| 操作方法 | 4つの物理ボタン・タッチ操作 | 4つの物理ボタン・タッチ操作 |
| バッテリー容量 | 700 mAh(標準値) | 700 mAh(標準値) |
| 充電時間 | 3時間 | 3時間 |
| OS | Zepp OS 5 | Zepp OS 4 |
| 対応デバイス | Android 7.0 以上、iOS 14.0 以上 | Android 7.0 以上、iOS 14.0 以上 |
| 防水 | 10ATM | 10ATM |
| 耐久性 | MIL-STD-810H | MIL-STD-810H |
| ワークアウト | 180種類以上 | 170種類以上 |
| 運動自動認識 | 8種類 | 8種類 |
| Zeppコーチ | あり | あり |
| 連続使用 | 通常使用:25日 GPS使用時:180時間 |
通常使用:27日 GPS使用時:180時間 |
| 健康評価システム | BioCharge | BioCharge |
| ヘルスケア | 心拍数・血中酸素濃度・睡眠管理・ストレス管理・心電図・皮膚温センサー | 心拍数・血中酸素濃度・睡眠管理・ストレス管理・心電図・皮膚温センサー |
| 24時間健康モニタリング | 心拍数・血中酸素レベル・ストレスレベル・皮膚温度 | 心拍数・血中酸素レベル・ストレスレベル・皮膚温度 |
| 睡眠モニタリング | 睡眠段階(REMを含む) 昼寝の時間・睡眠スケジュール・睡眠時の呼吸の質・睡眠スコア | 睡眠段階(REMを含む) 昼寝の時間・睡眠スケジュール・睡眠時の呼吸の質・睡眠スコア |
| オフラインマップ | あり | あり |
| センサー | バイオトラッカー™ PPG・加速度センサー・ジャイロセンサー・地磁気センサー・気圧高度計・周囲光センサー・温度センサー | バイオトラッカー™ PPG・加速度センサー・ジャイロセンサー・地磁気センサー・気圧高度計・周囲光センサー・温度センサー |
| GPS測位システム | デュアルバンド&6衛星測位(GPS、GLONASS、GALILEO、BDS、QZSS、NavIC) ※屋内位置サービスはサポートされていません。 |
デュアルバンド&6衛星測位(GPS、GLONASS、GALILEO、BDS、QZSS、NavIC) ※屋内位置サービスはサポートされていません。 |
| 接続 | Bluetooth 5.2 BLE、Wi-Fi2.4GHz | Bluetooth 5.2 BLE、Wi-Fi2.4GHz |
| パッケージ内容 | 時計本体・純正バンド・専用充電ベース(ケーブルなし)・取扱説明書 | 時計本体(純正バンド含む)・専用充電ベース(ケーブルなし)・取扱説明書・バンド調整ドライバー・バンド幅調整土台 |
Amazfit T-Rex 3 Proは180種類以上のワークアウトでわたしの大好きなビリヤードもあります😆
Amazfit T-Rex 3 Proの外観😆
Amazfit T-Rex 3 Proの箱✨
外箱をとります。
内箱✨
これを開ければT-Rex3 Proに合えます😆
Amazfit T-Rex 3 Pro✨
もうかっこいい😍

さきにパッケージ内容を紹介します😄
パッケージ内容は、
時計本体・純正バンド・専用充電ベース(ケーブルなし)・取扱説明書✨
取扱説明書(ユーザーガイド)✨
日本語にも対応😄
充電ベース✨
裏側は全面がすべり止めです😊
充電端子はUSB Type-C✨
(※ケーブルはついてません)
Type-Cの充電ベースはかなり小さいので持ち運ぶのに便利✨
(モバイルバッテリーでも簡単に充電できますよ😆)
純正のバンド✨
バンドの説明のまえに・・・
バンドの箱をよく見ると「amazfit」の文字✨
光りの反射でギリギリ見える文字です💦
こう言うこまかいギミックは大好き😍
T-Rex 3 Proの純正バンド✨
前作のT-Rex 3は専用工具がないとバンドの交換はできませんでしたがT-Rex 3 Proはクイックリリース式✨(他のバンドとの交換も簡単にできますよ😄)
バンドの先端には、
Amazfitのブランドロゴの「カメレオン」✨
このループは固定してるので装着時の安定性が良いです😄
もう一つのループは動きますが凸があることでバンドの穴に入って固定できます✨
このループも固定できるので安定性はさらに向上します😆
バンドの穴は多いので通気性も良いですよ✨
ここにも、
3ヶ所も穴があります✨
装着感は安定してるのに通気性が良くて蒸れにくいです😆
ようやく、
T-Rex 3 Pro本体を紹介します😊
保護シールには、「discover amazing」✨
「素晴らしいものを発見する」と言う意味ですよ😄
保護シールをはがします✨
サファイヤガラスが輝いています😆
T-Rex 3 Proの筐体は前作から同じの「オクタゴン」(八角形)✨
(見た目と機能が合わせった最高のデザイン😆)
Amazfit T-Rex 3 Proをはじめての起動✨立ち上がりに表示される「T-Rex 3 Pro」がめちゃくちゃかっこいい😍
このウォッチフェイスが欲しいくらいかっこいい「T-Rex 3 Pro」の文字😆
デフォルトのウォッチフェイス✨
(コンパス機能が付いたウォッチフェイス😊)
Amazfit T-Rex 3 Proはデフォルトでは11種類のウォッチフェイスが登録されています✨(どのウォッチフェイスもかっこいいし機能的です😆)
T-Rex 3 Proの下部にはT-Rexの文字✨
上部には懐中電灯のライト✨
(懐中電灯のことはあとで詳しく言いますね😊)
左には「amazfit」の刻印✨
(こまかいデザインはさすが😆)
右には前作には無かったスピーカー😍
10ATMの防水性能✨
(45mダイビングもOK)
物理ボタンは左右上下に4つ✨
物理ボタンだけでもですべての操作ができます😄
(グローブをしてもストレスなく操作可能✨)
Amazfit T-Rex 3 Proの物理ボタンの操作✨基本的には前作のT-Rex 3と操作方法は同じになりますよ😊
操作方法を知りたい方はここをクリック
⇩
Amazfit T-Rex 3 Proはチタン合金の重厚で高級なオクタゴン型のベゼルと細部までこだわったデザイン✨男なら絶対に好きになりますよ😍
前モデルT-Rex 3との外観の違い✨(見た目以上に大きな変化😆)
左がT-Rex3 Pro✨・右がT-Rex 3✨
箱がかなり違いますね😄
左がT-Rex3 Pro(タクリカルブラック)✨・右がT-Rex 3(オニキス)✨
パット見た感じはそこまで違いはないようですが・・・
大きく変わったのは、
- スピーカー✨
- LEDフラッシュライト✨
- クイックリリース式バンド✨
この3つ😆
上がT-Rex3 Pro✨・下がT-Rex 3✨
「amazfit」の大きさが少し違います😊
上のT-Rex3 Proにはスピーカー搭載😆
下がT-Rex 3には山脈のデザイン✨
T-Rexの文字の大きさが違いますよ✨
左がT-Rex3 Pro✨・右がT-Rex 3✨
T-Rex 3 Pro(左)のバンドはクイックリリース式になりました✨
左がT-Rex3 Pro✨・右がT-Rex 3✨
バンド自体のデザインはそこまで変更はないですが模様がなくなりました😄
左がT-Rex3 Pro✨・右がT-Rex 3✨
LEDフラッシュライトが搭載しました😆
(ぱっと見はライトに気づけないレベル✨)
小さいのにライトの明るさは凄い😍
Amazfit T-Rex 3 Proの進化ポイント😄
T-Rex 3 Proの進化は、
- 耐久性✨外観✨
- 明るさ✨
- フラッシュライト✨
- スピーカー✨
- オフラインマップ✨
- ボタン操作✨
かなりの進化ですよ😄
詳しく説明しますね✨
外観✨(耐久性もさらに進化😍)
Amazfit T-Rex 3 Proのベゼル部分はチタン合金製(グレート5)を使用✨
見た目の高級感だけでなく耐久性も向上しました😆
チタン合金(グレート5)は、
軽量でありながら高い強度を持ち高温に耐えることができるため航空宇宙産業において使われる金属✨
ジェットエンジン部品・機体ファスナー・着陸装置など、極度の機械的応力と高温にさらされる部品に使用していますよ😄
過酷な環境でも構造的完全性を維持する能力で、グレード5チタンは航空宇宙工学において不可欠なものにしているらしいです✨(なんかめちゃくちゃ凄い金属ですね😆)
チタン合金製ベゼルとサファイヤガラス✨
しかも、
スクリーンにはサファイヤガラスで耐久性だけでなく高級感やディスプレイの視認性もアップしています😍
サファイヤガラスは、
高い硬度と透明度があり耐熱性や耐薬品性の特徴もあります😄
硬度に対してはモース硬度9でダイヤモンドの次に硬いため傷はつきにくいですよ✨(サファイヤガラスは高級時計に使われる最高のスクリーンです😍)
前モデルからの継続でアメリカ国防総省制定MIL規格の耐久性😆
- 低圧
- 高温
- 低音
- 熱衝撃
- 湿度
- 振動
- 衝撃
- 液体汚染
- 着氷性
の9項目をクリアしています😆
ちなみにわたしは前モデルのT-Rex 3を水と一緒に冷凍庫に入れて凍らせてみました💧
故障しないか心配しましたが問題なかったですよ✨
水と一緒に凍らせたT-Rex 3✨
凍らせた動画などを見たい方はここをクリック😊
⇩
T-Rex 3の耐久性チェック(冷凍庫で凍らせる)✨
「Amazfit T-Rex 3 Proはチタン合金ベゼルとサファイヤガラススクリーンで耐久性と性能がさらにアップ😆」
明るさも進化✨(凄いのにまだ上げるの😅)
前モデルのT-Rex 3の最大輝度の2000nitsからT-Rex 3 Proはさらに3000nitsに😍
2000nitsでもじゅうぶんすぎる視認性でしたが、
やっぱり3000nitsの方が日中に太陽光が強い環境でもディスプレイの視認性は良いです😆
直射日光でも視認性抜群😄
Amazfit T-Rex 3 Proの自動調光機能✨3000nitsの明るさを自動で調節😄
(どんな環境でも安心✨)
スマートウォッチのなかで3000nitsってわたしの知るかぎりでは一番明るいスマートウォッチだと思います😆
ちなみに、
最新のApple Watch Series 11の輝度は2000nitsです✨
(Amazfit T-Rex 3 Proの凄さが分かります😍)
Amazfit T-Rex 3 Proの画面を太陽光で視認チェック✨(※T-Rex 3 Proの画面の黒い線はフリッカー現象です✨実際には黒い線はありませんよ😊)直射日光のもとでも画面の見えにくさはいっさいありません😆さすが3000nits✨
「Amazfit T-Rex 3 Proは最大輝度3000nitsで直射日光でも視認性抜群の異次元の明るさ😍」
夜の行動にも対応✨(闇を照らす光😍)
Amazfit T-Rex 3 Proには2色LEDフラッシュライト搭載✨
しかも、
明るさ300ルクスで業界最高クラスの明るさ😆
フラッシュライトは、
4段階の輝度調整や赤に変更もできます✨
白色灯✨
赤色灯✨
使い方は左上のUPボタン長押しかコントロールパネルから懐中電灯ボタンをタップ✨
ここを長押しで懐中電灯が起動できます✨
コントロールパネルのライトボタンでも起動✨
懐中電灯の設定を赤で止めると次のときは赤色灯で起動できます✨
(こう言うところが作りが丁寧でうれしいです😄)
SOSボタン✨ライトで「SOSのモールス信号」でまわりに合図を送ります😄
Amazfit T-Rex 3 ProのLEDフラッシュライトの操作✨物理ボタンとタッチ操作どっちでもできますよ😆(ライトが付いた状態でもワークアウトなど通常に使えるのもうれしい✨)
Amazfit T-Rex 3 ProのSOS信号✨
SOSのモールス信号は「トン・トン・トン」「ツー・ツー・ツー」「トン・トン・トン」(SOSのモールス信号は簡単なので覚えおいて損はないですよ😆)
300ルクスの明るさで暗闇でも明るく照らします✨
Amazfit T-Rex 3 ProのLEDフラッシュライト✨300ルクスの明るさで暗い夜道も安全に移動ができます😄
T-Rex 3 ProのLEDフラッシュライトの凄いところは300ルクスの明るさだけじゃなくてLEDフラッシュライトの構造です😄
T-Rex 3 Proの上部にライトが内蔵することでデザインの邪魔にならずにしかも自分が進む道を照らしやすい✨(ライトが内蔵してることに気づかないレベル😄)
言われないとライトが付いてるって分からりません✨
しかも、
進行方向を照らしながら画面も見やすい😆
(スマートウォッチの懐中電灯はディスプレイが光るタイプが多く、懐中電灯の使用中は画面は使えなくなります💧)
さらに、
物理ボタンで操作できるので雨や水中でも懐中電灯の操作が可能です✨
(タッチ操作は濡れると操作ができなくなります💧)
お風呂の中(水中)でのLEDフラッシュライトを使ってみました✨300ルクスの明るさは水中用の懐中電灯としても十分に使える明るさなんですよ😄(水中でも自由に操作できる物理ボタン最高✨)
「Amazfit T-Rex 3 ProのLEDフラッシュライトはどんな環境でも物理ボタンの操作で闇を照らす希望の光になります😄」
(かっこよく言ってみました💦)
ついにスピーカーも✨(音声でアシスタント😆)
Amazfit T-Rex 3 Proにはスピーカーも搭載✨
T-Rex 3はスピーカーが無くても気になりませんでしたが、
T-Rex 3 Proのスピーカーを使うと、
やっぱりあるとめちゃくちゃ便利と思いました😍
Amazfit T-Rex 3 ProのZepp Flow✨音声で回答してくれるのは便利😍
Zepp Flowの凄いところはT-Rex 3 Pro内の操作も音声でできるところ✨アラーム設定やワークアウト起動・ディスプレイ操作など音声で簡単にできます😆ちゃんと音声で返事してくれるのはうれしい✨
スピーカー搭載になった最大の利点と言えるのがBluetooth通話が可能になったこと✨
T-Rex 3では着信通知と通話拒否ができるのみでしたがT-Rex 3 Proではそのままスマートウォッチで通話ができます😄
アプリにも電話(コール)があります✨
T-Rex 3 Proは着信だけでなく電話をかけることもできます✨
ダイヤル発信もできますよ😄
着信時にスマホを取らずに手首のスマートウォッチで通話ができるのはめちゃくちゃ便利✨(通話の音声も良いですよ😆)
Amazfit T-Rex 3 ProのBluetooth通話✨Zepp Flowで音声操作で発信ができます😄動画を見て分かりますがスピーカーとマイクの性能が良いので音声はクリアで聴き取りやすく通話相手もわたしの声は綺麗に聴こえています✨
「Amazfit T-Rex 3 Proはスピーカー搭載でZepp Flowが使いやすく通話ができてめちゃくちゃ便利😆」
地図機能も✨(これは本当にすごく嬉しい😄)
T-Rex 3 Proのオフラインマップがさらに進化✨
この進化が本当に凄いんです😍
今から説明することはスマホ無し(圏外)で出来ることです✨
(もう一度言いますがスマホが無くてもT-Rex 3 Proのみでも使える機能😆)
- 任意地点へのナビゲーション✨
- 周辺スポット検索✨
- 周回ルート作成機能✨
- Zeppアプリでルート作成✨
ナビゲーションからいろいろな機能が使えます✨
任意地点へのナビゲーション✨(行きたいところにすぐに案内😄)
地図上で行きたいところをタップすることでタップした地点へのナビ案内をしてくれます✨
お店などの決まったところではなく地図上のどこでもナビ案内してくれるので実用的でめちゃくちゃ便利😆(グーグルマップのナビ並みの便利さと性能✨)
Amazfit T-Rex 3 Proの任意地点へのナビゲーション✨ルート案内までがめちゃくちゃ早い😄
周辺スポット検索✨(お店の検索からルート案内までしてくれる😆)
周辺を探索✨
現在地から近くのお店を調べて行きたい店のルート案内までしてくれます😆
これがオフラインでできるのは本当に凄い✨
調べれるお店の種類は、
- コンビニ(スーパー)
- トイレ
- カフェ
- パーク
- バー
- レストラン
- 緊急(病院・薬局)
- アート(美術館・図書館など)
- 屋外スポーツ
- 自然
- 宿泊施設
- スポーツ
- 交通機関(駐車場)
- 買い物
- 学校
- すべてを検索
かなり多い😍
行きたい場所を簡単に検索✨
近くのスーパー(アプロ)で買い物✨
ルートナビゲーション😄
ルート作成ができました😆
周辺ルートの作成✨(距離を決めて素早く運動😄)
周辺ルート作成は、
ウォーキング・ランニング・サイクリングの運動で現在地から指定距離にあわせてルートを作成してくれる機能です✨
指定距離にあわせて往復ルートを作成するので出発とゴール地点は一緒✨
土地勘のない場所でも道に迷うことはありませんよ😆(旅行先の朝の散歩にのめちゃくちゃ良い✨)
万が一ルートから外れて移動していても逸脱通知で教えてくれます✨
指定されたルートから外れていることを教えてくれます✨(逸脱追跡)
「往復ルートを作成する」をタップ✨
ランニング・ウォーキング・サイクリングの中から自分がやりたい運動をえらびます😄
進みたい方向(東・西・南・北・あらゆる方向)を決めます✨
最後に距離を選びます✨
選べる距離は5㎞~50㎞✨
5㎞のウォーキングのルートが完成しました😆(その日の調子にあわせて距離を変えるのも楽しいです✨)
Zeppアプリでルート作成✨(運動がさらに楽しくなります😄)
Amazfit T-Rex 3 Proの「Zeppアプリでルート作成」の使い方は、
Zeppアプリの運動から「ルートを作成」をタップします✨
ここをタップ😄
ワークアウトの種類を選びます✨
あとは地図上にスタート地点とゴール地点をタップすれば自動でルート作成してくれます✨
ルート作成ができました😆
ルートに対しての名前も決めれます✨
名前は「仁徳天皇陵までのウォーキング」にしました😄
最後にデバイス(T-Rex 3 Pro)に地図情報を送信すれば終わりです✨
Amazfit T-Rex 3 Proを選択して送信します😄
正常に送信できました😆
あとは、
T-Rex 3 Proの運動でウォーキングを選択!
ウォーキングを選択✨
ウォーキングの設定で「ナビゲーション」をタップ
「マイルート」を選択すると・・・
Zeppアプリで作成した「仁徳天皇陵までのウォーキング」があります😆
「ルートの使用」を選択すれば作成したルートでウォーキングがはじめられます😄
これで作成したルートでウォーキングができます😄
「Amazfit T-Rex 3 Proのオフラインマップの新機能は実用的で便利・安心・楽しい😄」
ボタン操作も進化✨(かゆいところに手が届く😆)
Amazfit T-Rex 3 ProのBackボタン(右下)の機能が増えました✨
T-Rex 3は「アプリ表示」と「戻る」の2つの機能のみでしたが、
T-Rex 3 Proは、
- 2回押し・・・通知表示✨(変更可能)
- 長押し・・・ホーム画面に戻る✨
この2つの機能が追加😆
①2回押しはデフォルトでは通知表示ですが、
「設定」→「個人設定」→「ショートカットボタン」で好きなアプリなどに変更ができます✨
ボタンの設定を変更できます✨
デフォルトは通知になっています😄
②長押しはどんなに深い層の画面に移動してもホーム画面に戻ることができます✨
1回押しだと1つの画面に戻るだけなので深い層の画面からホーム戻るには3回、4回と押す必要がありますが、長押しだけでホーム画面に戻れます😄(この機能はめちゃくちゃ便利✨考えてくれた人、天才😍)
Amazfit T-Rex 3 ProのBackボタンの操作動画✨小さいことですがこの機能があるとないでは使いやすさが段違いです😄(特に長押しでホーム画面に戻るは最高✨)
「Amazfit T-Rex 3 ProのBackボタンは追加設定で使いやすさが格段にアップ😍」
Amazfit Helio StrapとBluetooth接続すればより高精度の心拍測定が可能✨
本格的なワークアウトするなら心拍測定は大切です😍
運動のアクセサリーで追加できます✨
Amazfit Helio Strapが追加✨
これで胸部ストラップモニターなみの精度で心拍測定ができます😄
アプリにもAmazfit Helio Strap✨
Amazfit T-Rex 3 ProとT-Rex 3のどっちがおすすめ✨(価値は絶対にあります😆)
最後に、
Amazfit T-Rex 3 ProとT-Rex 3のどっちがおすすめかを言います✨
さきに結論を言うと、
ぜったいに、
Amazfit T-Rex 3 Pro😆
Amazfit T-Rex 3 Proの価格は前作のT-Rex 3から2万円アップ💧
価格だけを見ると、
けっこう高額になったと思いましたがT-Rex 3 Proを使うと・・・
2万円アップには深く納得✨
ワークアウトやアウトドア(登山)で使う人はもちろんですが、普段使いする人でもオフラインマップ4つの追加機能やBackボタン操作、輝度3000nits、LEDフラッシュライトはめちゃくちゃ良い✨
とくに、
LEDフラッシュライトはただT-Rex 3にライトが付いただけではありません!!
- 設置位置
- 4段階の輝度調整
- 赤色灯
- 300ルクス
- SOSモールス信号
- 物理ボタン操作(タッチ操作も)
この6つがあることでめちゃくちゃ実用性があります✨
LEDフラッシュライトの良さを一言で言うと、
「どんな環境でも使える高性能の懐中電灯を手軽に持ち歩くことができる😆」
LEDフラッシュライトだけでも2万円の価値が十分すぎるくらいあります😆
ライトの機能・性能には本当に感動です✨
(Amazfitさんの開発部門の発想力・技術力・想像力・実現力などなどに感服です😆)
T-Rex 3 Proを、
大切な人(子供)にプレゼントしたいと思いました✨
でも、
わたしの子供は小学生なのでT-Rex 3 Proはサイズが大きい💧
・・・と思ったら、
なんと44mmサイズのT-Rex 3 Proが発売しました😆
(消費者の思いにすぐに対応ありがとうございます✨)
なんか宣伝みたいになってしまいましたが、
長男君・次男君がスマートウォッチが欲しくなったら一番にAmazfit T-Rex 3 Proをおすすめします😄
最後になりましたがAmazfit T-Rex 3 Proは、
充実した新機能でアウトドア・スポーツ用だけでなく普段使いのスマートウォッチとしてもめちゃくちゃおすすめ✨
今回の記事は以上になります✨
LEDフラッシュライトは最高の機能です😆
T-Rex 3 Proはわたしの生活も明るくしてくれます!!
Amazfitさんに感謝です✨
ありがとうございました😄
